ブログネタ:肉派? 魚派? 参加中ブログネタに参加します。「肉派?魚派?」って地上で聞かれるのと、1万メートル上空で聞かれるのとでは違いますね。
機内食で「肉か魚か?」と聞かれたら、無難に「肉」を選ぶことが多いです。こってこての機内食にヘルシーさを期待するのは間違ってると思う。
「Beef or chiken?」ときかれたら、調理方法を聞いてから選ぶけど。
モンゴル航空の魚料理は白身魚でわりと美味しいし、肉料理は妙な甘さが気になるへんてこな料理であることもよくあるので、ちゃっかり周囲を確認してからこたえます。
日本では圧倒的に魚。
魚だーい好き!
海の魚はお刺身にしても、煮付けも生臭くないし、塩焼きや鍋などシンプルな調理でもイケル!
モンゴルだと、、、魚は燻製か缶詰しか買ったことがありません。
モンゴル国では、魚は釣るもの。自己調達以外は食品管理が怪しげな国なので怖くて口にできない。
フブスグルでは白身魚のオイル漬けの瓶詰めも作っていて、これがまた美味しいんだけど、市場で売っているものはやはり怖い。。。あぁ、人間不振だ。
肉はヒツジ、馬、牛が便利だけれど、ちょっと贅沢なのが豚肉、鶏肉。購入するならね。
自分でとるなら、難易度高いし、禁猟種に指定されているから最近は食べたことないけど、ヘラジカが絶品。ノロジカやイノシシなんかはウランバートル郊外をちょろっと行けば、わりとお気軽な獲物。
ハンターとして楽しむなら「肉」だけど、確実にゲットできるっていう意味では「魚」だな。
最近は猟銃規制も厳しいし、猟銃の弾も値上がりしているので、一発にこめられる執念が違います。
それに比べて、ルアー釣りなら、根がかりでなくすとかいうことさえしなければ、なんぼでも気軽にキャスティングできるもんなぁ。
つーか、食べ物を「入手手段の醍醐味」で選ぼうとするようになっているあたりが、モンゴル生活になじみつつあるっていう証拠かもしれないですね。
機内食で「肉か魚か?」と聞かれたら、無難に「肉」を選ぶことが多いです。こってこての機内食にヘルシーさを期待するのは間違ってると思う。
「Beef or chiken?」ときかれたら、調理方法を聞いてから選ぶけど。
モンゴル航空の魚料理は白身魚でわりと美味しいし、肉料理は妙な甘さが気になるへんてこな料理であることもよくあるので、ちゃっかり周囲を確認してからこたえます。
日本では圧倒的に魚。
魚だーい好き!
海の魚はお刺身にしても、煮付けも生臭くないし、塩焼きや鍋などシンプルな調理でもイケル!
モンゴルだと、、、魚は燻製か缶詰しか買ったことがありません。
モンゴル国では、魚は釣るもの。自己調達以外は食品管理が怪しげな国なので怖くて口にできない。
フブスグルでは白身魚のオイル漬けの瓶詰めも作っていて、これがまた美味しいんだけど、市場で売っているものはやはり怖い。。。あぁ、人間不振だ。
肉はヒツジ、馬、牛が便利だけれど、ちょっと贅沢なのが豚肉、鶏肉。購入するならね。
自分でとるなら、難易度高いし、禁猟種に指定されているから最近は食べたことないけど、ヘラジカが絶品。ノロジカやイノシシなんかはウランバートル郊外をちょろっと行けば、わりとお気軽な獲物。
ハンターとして楽しむなら「肉」だけど、確実にゲットできるっていう意味では「魚」だな。
最近は猟銃規制も厳しいし、猟銃の弾も値上がりしているので、一発にこめられる執念が違います。
それに比べて、ルアー釣りなら、根がかりでなくすとかいうことさえしなければ、なんぼでも気軽にキャスティングできるもんなぁ。
つーか、食べ物を「入手手段の醍醐味」で選ぼうとするようになっているあたりが、モンゴル生活になじみつつあるっていう証拠かもしれないですね。