微熱ながら、原稿書きとか細々したスキーム作りとか、なんかデスクでPCに張り付きっぱなしな私に、親子犬、すっかり退屈して不貞寝中。
パパ犬・ソートンは私のベッドの上で、Jr.トムはそのすぐ下にあつらえた、元タンスの引き出しの専用べッドの上で。。。
すぴー、すぴー!とそれはそれは幸せそうなイビキ。
と、突然、
ドターン!
背後で起こった尋常ではない物音にびっくり!
文字通り、椅子から飛び上がりました。
寝返りをごろごろうっていたソートン。
なぜかベッドから墜落したようで、、、。
ソートン自身も何が起こったのかわからないよぉといった呆然とした顔。
ひゅーん、ひゅーんという情けない声で泣きながら、パタパタとトムが私の足元に飛んできました。
そりゃ、びっくりだよね。
自分の3倍もの体重の物体が、ぐっすり眠っているからだの上にどさーっと落ちてくれば。
それにしてもこの親子。
毎日毎日、何かしら面白いことをしでかしてくれます。
パパ犬・ソートンは私のベッドの上で、Jr.トムはそのすぐ下にあつらえた、元タンスの引き出しの専用べッドの上で。。。
すぴー、すぴー!とそれはそれは幸せそうなイビキ。
と、突然、
ドターン!
背後で起こった尋常ではない物音にびっくり!
文字通り、椅子から飛び上がりました。
寝返りをごろごろうっていたソートン。
なぜかベッドから墜落したようで、、、。
ソートン自身も何が起こったのかわからないよぉといった呆然とした顔。
ひゅーん、ひゅーんという情けない声で泣きながら、パタパタとトムが私の足元に飛んできました。
そりゃ、びっくりだよね。
自分の3倍もの体重の物体が、ぐっすり眠っているからだの上にどさーっと落ちてくれば。
それにしてもこの親子。
毎日毎日、何かしら面白いことをしでかしてくれます。