もしも、サンタさんが願いをかなえてくれるなら、新石器時代くらいのモンゴル東部に行ってみたいな。

毛がもじゃもじゃの毛サイやマンモスがずんがずんがと大平原を走り回ってて。
森はずれのせせらぎにアカシカやヘラジカがいたりして。

イトウもじゃんじゃん釣り放題だろうなぁ。
今みたいにすれてなくって、フライでもじゃんじゃか入れ食いで。

オオカミをとっ捕まえて、飼いならして、一緒に狩りにいったりしてね。

なによりもやってみたい体験!!!
ギャートルズのゴンみたいに
マンモスの輪切りをガツガツかぶりつきたーい


なぜ、モンゴル東部かというと、実際にそんな落書き壁画が残っているから。

ヘンティーアイマグのアラシャン岩など、さまざまな場所の岩絵として描かれてます。

毛サイってどんな奴?って思ったら、ウランバートル市の「国立自然史博物館」の2階・化石コーナーであえますよ。