テレビでの仕事がひと段落したので、、調子っぱずれな自分自身の「調律」にじっくり腰をすえて取り組むことにしています。
大好きな人たちと会って、心を触れ合わせて、気持ちのよい音楽を聴いて、自然を感じるようにする。
日本にいれば、日常生活の一部なそんなことさえも、モンゴルでは、できなくなってたんだなって。
あんなに大自然に囲まれてるのにね。
自分がいろんなことに翻弄され、人の悪意・妬み、そねみなどなど負のエネルギーにさらされて、どれほど狂っていたのかを、実感。
今、身体と精神に巣食った毒を少しずつ浄化しているところなのです。
近頃だんだんいい感じになっていて、自分が幸せだっていう感覚を思い出してきました。
竹炭を使ったヒーリング、調響炭という癒しを実践している友達が、八ヶ岳から青梅に来て、2日間だけ展示会をする、というので、ハリ治療を終えてから駆けつけました。
友達夫婦は、カナダ原住民のところで長く生活を共にし、自然によりそう暮らしの精神文化を学び、実践しているとても素敵なカップル。
ほぼ1年振りの再会だったんだけど、大好きな人とのつきあいって、時間の隔たりって全然、関係ないんだよね。
彼らが作る、ピースリング(Peace Ring)のベルトを注文。
ためしに、チョーカータイプのものを身につけてみたんだけど、30分くらいで体の血流というか、いろんな流れがよくなっているのを実感。びっくりです。
炭ってすごいんだなぁ。
この展示会は、メインは、「USATO」というタイのチェンマイにある小さな村に暮らしながら、村人たちと共に天然素材の草木染めで、ひとつ一つ本当に心を込めながら服を創っている【さとううさぶろう】さんの「うさと服」の展示即売会だったんだけど、これまたすごく素敵なんですね。
1点、1点が手作りでみんな違う個性にあふれています。
温もりがあってエネルギーいっぱいで、着るだけで身体も心も軽くハッピーになれちゃうんです。
竹炭カップルもこのうさと服を着ているんだけど、すごく素敵。
「着心地いいんだよぉ。体が喜んでくるの。」とニコニコしながら友達がいうので、ドラえもん体型で、服は「入るものが合うもの」っていう感じの私はすごくオズオズ。
試着とか、お店の人に勧められるだけでドギマギしちゃうのだ。
だけど、彼女が展示会をきりもりしている奥さんに「Mさーん。彼女、モンゴルに住んでるの。彼女に似合う服探してくださーい」って元気に声掛けてくれちゃって・・・。
そしたら、「あらー、モンゴルからー!」みたいな感じで、これまた元気ハツラツなおばさんが「ちょっと待っててね、うさとの服、初体験にふさわしいのを選んで来るわぁ」って。。。
で、いくつか選んでもらって「着るだけならタダ」と言われて、試着して・・・
びっくりです。
服って、こんなに身体をやさしく包んでくれるものなんだなぁ。
そして、鏡に映る自分が、自分じゃないみたいに、すごく・・・すごく、かわいい
別人です。
なんだこれ?
自分の中に眠っていた別の自分が目覚めたみたいな感じ。
身体の内側からエネルギーが解放されるというか・・・すごいや!
しかも、サイズもぴったり。
締め付けもせず、だぶつきもせず、ゆったりとしていて、本来の自分ってこんなだったんだ。
こんな風でありたかったんだ!って気づかせてくれた。
ファッション=ライフスタイルっていう言葉、なるほどなぁ。うん、実感。
数点まとめてコーディネートしてもらっちゃったから、衝動買いとしては、ちょっと現金払いのできない金額だったんだけど、ちょっと内金を払えば、あとは振込でいいと言われ、ほっとしました。
値札をみて、ちょっと手が出ないかもって置いちゃった服は、振り向けばもう別の人が試着してとっとと購入しちゃってた。
遊びがあって、風合いがあって、とにかく面白い。
魅了されました。
着るだけでなりたい自分に近づいていく・・・すごいぞ、うさと服!
来月もまた東京、府中の分倍河原というところで、展示会があるというので、そちらにも顔を出すつもり。
みほさんという販売をしているおばさんはほんと、すごく素敵で「うさと服」の魅力を知りつくしている人です。
だんなさまの「まじん」さんもいい感じ。
「ダサダサだったのに、全然いい感じ。別人だね」なんて褒めてくれちゃって・・・
ダサダサって・・・ええ、その通りでございますが・・・
はは。
このうさと服を着て、大好きな三味線弾きのケンタ君とオルティンドー歌手・あやこんのライブに行きました。
すごく気持ちのよい音楽と空間と時間を、大好きな人たちと一緒にすごしていると、どんどん自分が調律されていくのがわかります。
毒素が心の芯まで浸透していて、なかなか全部を吐き出すのは大変そうだけど、だけど、焦らず、自分のペースを作りながら、やっぱり自浄力を高めていこうって思います。
大好きな人たちと会って、心を触れ合わせて、気持ちのよい音楽を聴いて、自然を感じるようにする。
日本にいれば、日常生活の一部なそんなことさえも、モンゴルでは、できなくなってたんだなって。
あんなに大自然に囲まれてるのにね。
自分がいろんなことに翻弄され、人の悪意・妬み、そねみなどなど負のエネルギーにさらされて、どれほど狂っていたのかを、実感。
今、身体と精神に巣食った毒を少しずつ浄化しているところなのです。
近頃だんだんいい感じになっていて、自分が幸せだっていう感覚を思い出してきました。
竹炭を使ったヒーリング、調響炭という癒しを実践している友達が、八ヶ岳から青梅に来て、2日間だけ展示会をする、というので、ハリ治療を終えてから駆けつけました。
友達夫婦は、カナダ原住民のところで長く生活を共にし、自然によりそう暮らしの精神文化を学び、実践しているとても素敵なカップル。
ほぼ1年振りの再会だったんだけど、大好きな人とのつきあいって、時間の隔たりって全然、関係ないんだよね。
彼らが作る、ピースリング(Peace Ring)のベルトを注文。
ためしに、チョーカータイプのものを身につけてみたんだけど、30分くらいで体の血流というか、いろんな流れがよくなっているのを実感。びっくりです。
炭ってすごいんだなぁ。
この展示会は、メインは、「USATO」というタイのチェンマイにある小さな村に暮らしながら、村人たちと共に天然素材の草木染めで、ひとつ一つ本当に心を込めながら服を創っている【さとううさぶろう】さんの「うさと服」の展示即売会だったんだけど、これまたすごく素敵なんですね。
1点、1点が手作りでみんな違う個性にあふれています。
温もりがあってエネルギーいっぱいで、着るだけで身体も心も軽くハッピーになれちゃうんです。
竹炭カップルもこのうさと服を着ているんだけど、すごく素敵。
「着心地いいんだよぉ。体が喜んでくるの。」とニコニコしながら友達がいうので、ドラえもん体型で、服は「入るものが合うもの」っていう感じの私はすごくオズオズ。
試着とか、お店の人に勧められるだけでドギマギしちゃうのだ。
だけど、彼女が展示会をきりもりしている奥さんに「Mさーん。彼女、モンゴルに住んでるの。彼女に似合う服探してくださーい」って元気に声掛けてくれちゃって・・・。
そしたら、「あらー、モンゴルからー!」みたいな感じで、これまた元気ハツラツなおばさんが「ちょっと待っててね、うさとの服、初体験にふさわしいのを選んで来るわぁ」って。。。
で、いくつか選んでもらって「着るだけならタダ」と言われて、試着して・・・
びっくりです。
服って、こんなに身体をやさしく包んでくれるものなんだなぁ。
そして、鏡に映る自分が、自分じゃないみたいに、すごく・・・すごく、かわいい

別人です。
なんだこれ?
自分の中に眠っていた別の自分が目覚めたみたいな感じ。
身体の内側からエネルギーが解放されるというか・・・すごいや!
しかも、サイズもぴったり。
締め付けもせず、だぶつきもせず、ゆったりとしていて、本来の自分ってこんなだったんだ。
こんな風でありたかったんだ!って気づかせてくれた。
ファッション=ライフスタイルっていう言葉、なるほどなぁ。うん、実感。
数点まとめてコーディネートしてもらっちゃったから、衝動買いとしては、ちょっと現金払いのできない金額だったんだけど、ちょっと内金を払えば、あとは振込でいいと言われ、ほっとしました。
値札をみて、ちょっと手が出ないかもって置いちゃった服は、振り向けばもう別の人が試着してとっとと購入しちゃってた。
遊びがあって、風合いがあって、とにかく面白い。
魅了されました。
着るだけでなりたい自分に近づいていく・・・すごいぞ、うさと服!
来月もまた東京、府中の分倍河原というところで、展示会があるというので、そちらにも顔を出すつもり。
みほさんという販売をしているおばさんはほんと、すごく素敵で「うさと服」の魅力を知りつくしている人です。
だんなさまの「まじん」さんもいい感じ。
「ダサダサだったのに、全然いい感じ。別人だね」なんて褒めてくれちゃって・・・
ダサダサって・・・ええ、その通りでございますが・・・
はは。
このうさと服を着て、大好きな三味線弾きのケンタ君とオルティンドー歌手・あやこんのライブに行きました。
すごく気持ちのよい音楽と空間と時間を、大好きな人たちと一緒にすごしていると、どんどん自分が調律されていくのがわかります。
毒素が心の芯まで浸透していて、なかなか全部を吐き出すのは大変そうだけど、だけど、焦らず、自分のペースを作りながら、やっぱり自浄力を高めていこうって思います。