とかタイトルつけたら、弊社アンチの人たち大喜びするだろうなぁー。。。
まぁ、いっちゃあなんだけど、一般的に今のおいらの状況、「イタイ女」だと自己反省。
「自分を責めちゃだめですよー」といわれつつも、やはり会社内部からの謀反が勃発すること自体が自業自得なのであります。
その辺は真摯に受け止めつつ、、、言動過激なことも反省しつつ、、、それでも性格的に「イタイ女」なのは、こんな目にあって、にっちもさっちも行かなくなって、片道5kmを腎臓病だの高血圧だの脳内血管萎縮だの、という病気を抱えながらもタクシー代けちって歩いちゃう、、、といった意地っ張りなところでしょうか。
この痛みをどこまで耐えられるか・・・なんかだんだんマゾッ気が出てきた。
どうなるのか、お金のない在モンゴル外国人は・・・どういう仕打ちを受けるのか。。。
身をもって体験中。
でも、案外それほど、生きるの死ぬのの日干し煉瓦みたいな状態にはならないんですね、これが。
昨日なんか、この情けないブログ読んで、心配して、「支援金」を包んでくれようとした好青年までいてビックリです。
大丈夫とはいえないけれど、小丈夫くらいにはなると思うんだ、、、。
ソートン帰ってきました。
ついでに正吉君も帰ってきたんだけど、私が飲めないスーティツァイはやっぱり飲みたいらしく、私が重いものもてなくて、雑巾がけしてると頭がフラフラしてくるっていっても、やっぱり掃除洗濯お風呂掃除は私の役目であって欲しいらしく、、、ついでに、今、ソートンの彼女が発情期を迎えつつあり(間に合いましたー!)、我が家でラブラブ同居中なので、でっかいシェパード2頭を独りで散歩はちょっと辛いかなーと思って、頼もうと思ったら、「他人の犬は怖いからヤダ」と断られ・・・とイタイ女っぷり全開なので、正吉君にはとりあえずご実感にお引取り願うことになりました。
代わりにやってくることになったのがダギーちゃん。
そう、明日からまた12本の点滴と、静脈注射の治療が再開されるのです。
せっかく両腕の注射痕が消えたと思ったら、、、というところもイタイ女であります。
ただ、男女の仲はよくわかりませんが、お互いよい関係を保つためには、誰かが誰かを支配したり、変えたりしようと無理な力を働かせるよりも、よい距離感を保つことで、状況が見えてくることもあるかもしれないしな、、、。
私もモンゴル人の伴侶となるには、人生修行が足りなく、神経質すぎるところがあり、田舎の狩人出身の人と暮らすには、男の人に強さや頼りがいを求めすぎたところもあるのかな、と反省。
言動、きっついしね。
とはいえ、会社の内紛膠着状態は続くようで、モンゴル側は何が何でも私から少なからぬ財産を引き剥がすまでは引き下がるつもりもないようなので、まだまだ色々考えなきゃいけない感じです。
会社、、、組織論的にいっても、全然、今、イケテナイ状態です。
なのに・・・「ロケ」とか「追撮」とかって声がかかるとアドレナリンがプワーッと爽快感と共にあふれ出し、ビデオカメラのバッテリーチャージ満タンで、そんなに撮らんでもええ、っつうーくらいのテープを抱えていってしまうのか・・・
しかもファイ○ルカットプロの使い方、再生の仕方とイン点・アウト点までは打てるし、素材切り出しもできるのに、編集画面までたどり着けず、本来、マウス操作だけでちゃっちゃと移動・編集ができるはずなのに、私がフリーズしている。。。うがー、これが一番痛い。
最近のビデオカメラは軽いけど、わりと性能がよろしく、この前の一時帰国で、ワイコン、テレコン望遠、魚眼レンズなんかを買い込んじゃったから、いろいろな画をとって楽しめるのです。
吐き出し編集が苦手なため、動画アップしたくても、できない、、、。
この辺またイタイ女。
自分が持っているものを全部使い切れてない、使いこなせてない、そして、使い方、ちょっと間違えてる・・・っていうところもちょっとイタイ。。。
途方にくれる膠着状態、そして正吉君はちっとも頼りになるわけではなく、病気とも色んな状況とも独りで戦わなければいけなくなったこと、、、
守るべきものは2頭のシェパードだけ、となった今の状況に、背水の陣というか、すっげー酔いしれている気がする。
自分が弱って、フラフラになろうが、ぐちゃぐちゃになろうが、モンゴル人は「自分が欲しいものは力づくで奪い取る」という原則をかかげて、攻撃の手を緩めない、共同出資者とその姉婿に、ある意味、すごい戦国時代を感じさせ、じゃ、こっちもその気で負けないぞ!と勇気を奮い立たせちゃってる。
死ぬとなったら簡単にあぼーん、なのかもしれないけれど、そのギリギリまで私は、モンゴルの法律や制度がどんな風に外国人を扱うのか、自分の身をもって記録していきたい、、、くらいの覚悟を決めてしまいました。
弁護士さんも、なんか暑さで高血圧だ、、、とか言い出して、ちょっと不安なんだけど、、、。
勝ち負けなのか、妥協と和解なのか、、、その辺、モンゴル人ルールでのゲームは理解しきれず、遊び方もこなれていないので、もはや、弁護士さんとのタッグでやれるところまでやってみるさ、という感じの今日この頃です。
病気だなんだとへこたれている場合ではない、、、と思いつつ、イタイ、イタイと口に出すことで痛みが増すこともあるのだ、という実験をしてみました。
まぁ、いっちゃあなんだけど、一般的に今のおいらの状況、「イタイ女」だと自己反省。
「自分を責めちゃだめですよー」といわれつつも、やはり会社内部からの謀反が勃発すること自体が自業自得なのであります。
その辺は真摯に受け止めつつ、、、言動過激なことも反省しつつ、、、それでも性格的に「イタイ女」なのは、こんな目にあって、にっちもさっちも行かなくなって、片道5kmを腎臓病だの高血圧だの脳内血管萎縮だの、という病気を抱えながらもタクシー代けちって歩いちゃう、、、といった意地っ張りなところでしょうか。
この痛みをどこまで耐えられるか・・・なんかだんだんマゾッ気が出てきた。
どうなるのか、お金のない在モンゴル外国人は・・・どういう仕打ちを受けるのか。。。
身をもって体験中。
でも、案外それほど、生きるの死ぬのの日干し煉瓦みたいな状態にはならないんですね、これが。
昨日なんか、この情けないブログ読んで、心配して、「支援金」を包んでくれようとした好青年までいてビックリです。
大丈夫とはいえないけれど、小丈夫くらいにはなると思うんだ、、、。
ソートン帰ってきました。
ついでに正吉君も帰ってきたんだけど、私が飲めないスーティツァイはやっぱり飲みたいらしく、私が重いものもてなくて、雑巾がけしてると頭がフラフラしてくるっていっても、やっぱり掃除洗濯お風呂掃除は私の役目であって欲しいらしく、、、ついでに、今、ソートンの彼女が発情期を迎えつつあり(間に合いましたー!)、我が家でラブラブ同居中なので、でっかいシェパード2頭を独りで散歩はちょっと辛いかなーと思って、頼もうと思ったら、「他人の犬は怖いからヤダ」と断られ・・・とイタイ女っぷり全開なので、正吉君にはとりあえずご実感にお引取り願うことになりました。
代わりにやってくることになったのがダギーちゃん。
そう、明日からまた12本の点滴と、静脈注射の治療が再開されるのです。
せっかく両腕の注射痕が消えたと思ったら、、、というところもイタイ女であります。
ただ、男女の仲はよくわかりませんが、お互いよい関係を保つためには、誰かが誰かを支配したり、変えたりしようと無理な力を働かせるよりも、よい距離感を保つことで、状況が見えてくることもあるかもしれないしな、、、。
私もモンゴル人の伴侶となるには、人生修行が足りなく、神経質すぎるところがあり、田舎の狩人出身の人と暮らすには、男の人に強さや頼りがいを求めすぎたところもあるのかな、と反省。
言動、きっついしね。
とはいえ、会社の内紛膠着状態は続くようで、モンゴル側は何が何でも私から少なからぬ財産を引き剥がすまでは引き下がるつもりもないようなので、まだまだ色々考えなきゃいけない感じです。
会社、、、組織論的にいっても、全然、今、イケテナイ状態です。
なのに・・・「ロケ」とか「追撮」とかって声がかかるとアドレナリンがプワーッと爽快感と共にあふれ出し、ビデオカメラのバッテリーチャージ満タンで、そんなに撮らんでもええ、っつうーくらいのテープを抱えていってしまうのか・・・
しかもファイ○ルカットプロの使い方、再生の仕方とイン点・アウト点までは打てるし、素材切り出しもできるのに、編集画面までたどり着けず、本来、マウス操作だけでちゃっちゃと移動・編集ができるはずなのに、私がフリーズしている。。。うがー、これが一番痛い。
最近のビデオカメラは軽いけど、わりと性能がよろしく、この前の一時帰国で、ワイコン、テレコン望遠、魚眼レンズなんかを買い込んじゃったから、いろいろな画をとって楽しめるのです。
吐き出し編集が苦手なため、動画アップしたくても、できない、、、。
この辺またイタイ女。
自分が持っているものを全部使い切れてない、使いこなせてない、そして、使い方、ちょっと間違えてる・・・っていうところもちょっとイタイ。。。
途方にくれる膠着状態、そして正吉君はちっとも頼りになるわけではなく、病気とも色んな状況とも独りで戦わなければいけなくなったこと、、、
守るべきものは2頭のシェパードだけ、となった今の状況に、背水の陣というか、すっげー酔いしれている気がする。
自分が弱って、フラフラになろうが、ぐちゃぐちゃになろうが、モンゴル人は「自分が欲しいものは力づくで奪い取る」という原則をかかげて、攻撃の手を緩めない、共同出資者とその姉婿に、ある意味、すごい戦国時代を感じさせ、じゃ、こっちもその気で負けないぞ!と勇気を奮い立たせちゃってる。
死ぬとなったら簡単にあぼーん、なのかもしれないけれど、そのギリギリまで私は、モンゴルの法律や制度がどんな風に外国人を扱うのか、自分の身をもって記録していきたい、、、くらいの覚悟を決めてしまいました。
弁護士さんも、なんか暑さで高血圧だ、、、とか言い出して、ちょっと不安なんだけど、、、。
勝ち負けなのか、妥協と和解なのか、、、その辺、モンゴル人ルールでのゲームは理解しきれず、遊び方もこなれていないので、もはや、弁護士さんとのタッグでやれるところまでやってみるさ、という感じの今日この頃です。
病気だなんだとへこたれている場合ではない、、、と思いつつ、イタイ、イタイと口に出すことで痛みが増すこともあるのだ、という実験をしてみました。