今朝、いつものように同居パートナーの彼・ジャーマンシェパードオス3歳10ヶ月のソートンと一緒にお散歩。
8時半からスタートし、今日はちょっと寒かったのだけれど、昨日、左手首のギプス騒動(指先に血が通わなくなり青黒くなったので、あわてて切開除去したのでした)で、散歩どころではなくなり、夜の散歩はなんと、アンバーがやってくれたわずか10分のおしっこタイムだったから、奮発しての1時間コース。
なのに、いつもの校庭には、でっかくて感じの悪いシェパードが登場。
ソートン的には遊んでもOKで、感じ悪そうだけど、ソートンとは相性悪くなさそうなのに、主人がNG.
「あっち行けよ。こいつ、そのうちアンタの犬を襲うぜ!」( ̄へ  ̄ 凸
うわ、感じ悪い!
おめーの方が後から来たんだべ!
と思ったけれど、とりあえず、怒りは納め、次なるフリーサイトの公園へ移動。
そこで出逢いがありました
ボールを夢中になって追いかけるソートン。
背後から、ちっこい黒い物体がくっついてきた。。。
と思ったら、ソートンのでかさに躊躇するように立ち止まる。
まだ子犬らしい。
ソートンがボールを持ってきた、、、と思ったら、目がハートです。
そのまま、とっとこ彼女の近くによっていって、ボールをポトリ。
ひゃー、絶対に投げてくれる人にしか渡さないボールを・・・
でも、彼女はびびって、ベンチの下に緊急避難。
あちゃー・・・こりゃだめかな。
と思ったら、彼女のご主人の兄ちゃん(まだ若い!)が
「よかったら一緒に遊ばせてやってくれない?」というので、ソートンのリードを外す。
まだ生後5ヶ月ちょっとだそうで、飼い方もわかっていないみたいな坊ちゃん。
「僕の彼女は日本人なんだー。」という。
へー!なんと、親方日の丸筋できている日本人ボランティアのお姐さんらしい。誰でしょう?
もうすぐ任期が切れちゃうそうなのですが、どうなるのかなぁ・・・Good Luck。
ということであんまり深く詮索はせずに、軽く流す。
在留邦人の方々も数多くいらっしゃるわけだけれど、狭い社会らしいので、
あんまりプライベートなことをごちゃごちゃ知るのもめんどくさいし。
というか、実は他人の色恋沙汰というのは面白いといえば面白いが、
自分の顔見知りの人だと、なんか生生しいのではははーって感じです。
ほほえましいのは、自分の励み?にもなるし、応援してあげたいな、とか思うけれど、
モンゴルという逆境で人生路頭に迷っているんじゃないか?と余計な老婆心がむくむくすることもあるし・・・
てか、自分のことだって、ハタから見ればそうなんだろうしね。
大学時代の友人からきたメールに「こてこて日記 爆」とか書かれて、ちょっとショック
自分だって国際結婚ネタにしてたじゃん!とかね。
でも、まぁ、そういう爆(って爆笑のことかな?)で地雷を踏みながらも、なんとなくまぶー姐さんからコメントいただけるようになったり、国際恋愛中の方々のふむふむブログなどを発見できたりしたので、自分をさらして笑いををとるのもまぁいいかなぁ、、、なんつって。
このブログ、もともとは起業した会社の宣伝に使おうと思っていたのですが、会社自体を細々の口コミでいただいたお仕事をまずは確実にこなしつつ、人間関係構築できた方々とのお仕事を一生懸命やらせていただく、というスタンスに軌道修正したので、完全に個人ブログとしてモンゴル暮らしや旅を紹介していくことにしちゃったのです。
まぁ、そのうち、会社の活動をガンガンやるぞって気持ちになったら、方針変わって新たなサイトを立ち上げるかもしれないけれど、今は、穏やかなソートンとの日々とこれからの遊牧生活に向けての準備を楽しみたいわけです。
そして、旅とは何か、、、人の縁とは、、、とか遊牧知を高めていきたいっていうかね。
まぁ、閑話休題。
他人の色恋沙汰よりも、今はソートンのこの出逢いですよ。
ソートンももうすぐ4歳。
長生きしてもあと10年くらいかぁ。。。
お年頃のうちに、子供を作っておいたほうがよいかな、なんて気持ちになっている今日この頃。
めったに出逢いのないソートンにとっては、またとないチャンスなのです。
キター Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!
ただ、この坊や、ほんとにシェパードを養いきれるのか、ちょっと不安。
だって、遊び盛りの生後5ヶ月の子の散歩時間が朝夕、それぞれ10分足らず。
これじゃあ、やせてちっとも筋肉が発達してなくても仕方がないや。
でも、ちょうど発情期がきちまっている。
ソートン、興奮 ♪(*^ ・^)ノ⌒☆
で、とりあえず、散歩の時間を合わせて、一緒に遊ばせて運動不足を解消させつつ、うまく交尾して妊娠できたら、子犬は一匹もらうってことで合意に達しました。
ソートン、わかってるのかなぁ?
最近、このあたりの犬、発情期らしくって、あらゆるところのおしっこポイントでソートンがクンクン嗅ぎまくってます。
そして、うんと足を高くあげて、しゃーっとおしっこ。
ひょっとして、このおしっこが犬のラブレター
?
まぁ、うまくいくといいなぁ。。。
それに散歩も楽チンになるしね。
といった、朝の出逢いのお話でした。
8時半からスタートし、今日はちょっと寒かったのだけれど、昨日、左手首のギプス騒動(指先に血が通わなくなり青黒くなったので、あわてて切開除去したのでした)で、散歩どころではなくなり、夜の散歩はなんと、アンバーがやってくれたわずか10分のおしっこタイムだったから、奮発しての1時間コース。
なのに、いつもの校庭には、でっかくて感じの悪いシェパードが登場。
ソートン的には遊んでもOKで、感じ悪そうだけど、ソートンとは相性悪くなさそうなのに、主人がNG.
「あっち行けよ。こいつ、そのうちアンタの犬を襲うぜ!」( ̄へ  ̄ 凸
うわ、感じ悪い!

おめーの方が後から来たんだべ!
と思ったけれど、とりあえず、怒りは納め、次なるフリーサイトの公園へ移動。
そこで出逢いがありました

ボールを夢中になって追いかけるソートン。
背後から、ちっこい黒い物体がくっついてきた。。。
と思ったら、ソートンのでかさに躊躇するように立ち止まる。
まだ子犬らしい。
ソートンがボールを持ってきた、、、と思ったら、目がハートです。

そのまま、とっとこ彼女の近くによっていって、ボールをポトリ。
ひゃー、絶対に投げてくれる人にしか渡さないボールを・・・
でも、彼女はびびって、ベンチの下に緊急避難。
あちゃー・・・こりゃだめかな。

と思ったら、彼女のご主人の兄ちゃん(まだ若い!)が
「よかったら一緒に遊ばせてやってくれない?」というので、ソートンのリードを外す。
まだ生後5ヶ月ちょっとだそうで、飼い方もわかっていないみたいな坊ちゃん。
「僕の彼女は日本人なんだー。」という。
へー!なんと、親方日の丸筋できている日本人ボランティアのお姐さんらしい。誰でしょう?
もうすぐ任期が切れちゃうそうなのですが、どうなるのかなぁ・・・Good Luck。
ということであんまり深く詮索はせずに、軽く流す。
在留邦人の方々も数多くいらっしゃるわけだけれど、狭い社会らしいので、
あんまりプライベートなことをごちゃごちゃ知るのもめんどくさいし。
というか、実は他人の色恋沙汰というのは面白いといえば面白いが、
自分の顔見知りの人だと、なんか生生しいのではははーって感じです。
ほほえましいのは、自分の励み?にもなるし、応援してあげたいな、とか思うけれど、
モンゴルという逆境で人生路頭に迷っているんじゃないか?と余計な老婆心がむくむくすることもあるし・・・
てか、自分のことだって、ハタから見ればそうなんだろうしね。
大学時代の友人からきたメールに「こてこて日記 爆」とか書かれて、ちょっとショック

自分だって国際結婚ネタにしてたじゃん!とかね。
でも、まぁ、そういう爆(って爆笑のことかな?)で地雷を踏みながらも、なんとなくまぶー姐さんからコメントいただけるようになったり、国際恋愛中の方々のふむふむブログなどを発見できたりしたので、自分をさらして笑いををとるのもまぁいいかなぁ、、、なんつって。
このブログ、もともとは起業した会社の宣伝に使おうと思っていたのですが、会社自体を細々の口コミでいただいたお仕事をまずは確実にこなしつつ、人間関係構築できた方々とのお仕事を一生懸命やらせていただく、というスタンスに軌道修正したので、完全に個人ブログとしてモンゴル暮らしや旅を紹介していくことにしちゃったのです。
まぁ、そのうち、会社の活動をガンガンやるぞって気持ちになったら、方針変わって新たなサイトを立ち上げるかもしれないけれど、今は、穏やかなソートンとの日々とこれからの遊牧生活に向けての準備を楽しみたいわけです。
そして、旅とは何か、、、人の縁とは、、、とか遊牧知を高めていきたいっていうかね。
まぁ、閑話休題。
他人の色恋沙汰よりも、今はソートンのこの出逢いですよ。
ソートンももうすぐ4歳。
長生きしてもあと10年くらいかぁ。。。
お年頃のうちに、子供を作っておいたほうがよいかな、なんて気持ちになっている今日この頃。
めったに出逢いのないソートンにとっては、またとないチャンスなのです。
キター Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!
ただ、この坊や、ほんとにシェパードを養いきれるのか、ちょっと不安。
だって、遊び盛りの生後5ヶ月の子の散歩時間が朝夕、それぞれ10分足らず。
これじゃあ、やせてちっとも筋肉が発達してなくても仕方がないや。
でも、ちょうど発情期がきちまっている。
ソートン、興奮 ♪(*^ ・^)ノ⌒☆
で、とりあえず、散歩の時間を合わせて、一緒に遊ばせて運動不足を解消させつつ、うまく交尾して妊娠できたら、子犬は一匹もらうってことで合意に達しました。
ソートン、わかってるのかなぁ?
最近、このあたりの犬、発情期らしくって、あらゆるところのおしっこポイントでソートンがクンクン嗅ぎまくってます。
そして、うんと足を高くあげて、しゃーっとおしっこ。
ひょっとして、このおしっこが犬のラブレター
?まぁ、うまくいくといいなぁ。。。
それに散歩も楽チンになるしね。
といった、朝の出逢いのお話でした。