いよいよモンゴル行きのカウントダウンが始まる。
今回は、ひとりぼっちの時間を有意義にすごすべく、大量の本とDVDを買い込んでいる。
さらに、機内預けにしても、手荷物にしても、モンゴル航空のエコノミークラスの持込荷物は一人当たり20kgまで。
これがすごい!なんとg単位まで細かく言われる。
通常だと、23kgまではめをつぶってもらえるんだけど、手荷物まで食い込むと独りでの移動の場合つらいのだ。
何人かいれば、手荷物の荷物番係を決めて、チェックインをする人が荷物番の人の分のパスポートとチケットと預け荷物を持って、チェックイン手続きをする、という裏技もありなんだけど・・・。
一応、カウンターで「手荷物はこれだけですか?」と聞かれ、しらばっくれて、「はい」とか言うと、
「機内ご搭乗の際に、手荷物の重量チェックもありますので、正直に申告なさってくださいね。」とやんわり言われる。
ここでびびらずにしらばっくれる。
今まで、機内搭乗のざわざわした中で手荷物の軽量が行われるのを見たことがないからw
他のお客さんと一緒にチェックインして、重量オーバー分を分散するという技もあるんだけど、今ぐらいのじきだと、ツァガンサル前のお土産をしこたま買い込んでいるモンゴル人とかがメイン。
日本人の方でも、リピーターで知り合いのモンゴル人へのお土産などでいっぱい、いっぱい。
よって、自腹をきるか、紛失覚悟で郵送するしかない。
一応、紛失荷物の追跡はしてくれるんだけど、成田空港はとりあえず無事出ているのだ。
よって、それ以上の追跡は無理!
どこでなくなるんだろ?
荷物を減らそうと思えば、減らせるんだけど、
なんといっても旅行と違って、娯楽・暇つぶし、
日常必要になる仕事道具、現地で入手不可能なグッズなど
モンゴルについてから、「あれを持ってくりゃよかった (>_<)
という後悔はしたくない。。。
ま、しないんだけど、なけりゃないで。
でも普段から、
いつ何時地震や災害、事故など災難が降りかかっても、
とりあえず自分は生き延びられる、という体制でいたいのです。
ポッケの中には、非常食のキットカット。(ただいま受験生合格祈願バージョン)
ハサミとかナイフのようなものは預け荷物にいれなきゃいけないけど。
当面、何があっても3日間は生きていられる装備を背負ったヤドカリちゃんなのだ。
それ以外に、一応のなんちゃって仕事着と年間2-3本ははきつぶすブーツとジーンズ。
靴下と下着はやっぱ、日本で買ったものが一番着け心地がよい。
医薬品と救急セットはしっかりしておかねば・・・
と減らした荷物がまた元の位置に戻る、というスパイラルが繰り返されている。
今回はさらに、ミッションを背負っているので、Macが同行。これがまた重い。
かばおやじさん夫婦との夢の競演を目指して、サンバ演奏用の楽器も買わねばならない(つまりまだ購入していないんです。ごめんなさい、かばおさん。)
釣竿は去年のイトウちゃんとの闘いで折れてしまったので、小ぶりでしなやかなルアー用のロッドも必要・・・
おいおい、荷物、増えてるジャン!
今回はあきらめようかと思っていた、双眼鏡さえもが思案材料になっている。
これは使い勝手とかあるから、妥協は許されないし、あとからの郵送でミッシングになる確率大だしなぁ。。。
いろんな原稿の催促とか、後始末が終わっていない仕事や諸々の問い合わせ・・・携帯電話なんか嫌いだー。
いえ、これはぜーんぶおいらのせいなんです。
太陽の日差しをあびてふかふかになったお布団のせいなんです。
しっちゃかめっちゃかになりながら、いろんな人たちにご迷惑をおかけしております。
いえ、あとほんの数日なんで、ご容赦ください。
もう荷物整理すら放棄したい・・・
皆さん、旅や長期滞在の出発直前をいかがお過ごしですか?
余裕ある出発のための秘訣を教えてくださいまし。
今回は、ひとりぼっちの時間を有意義にすごすべく、大量の本とDVDを買い込んでいる。
さらに、機内預けにしても、手荷物にしても、モンゴル航空のエコノミークラスの持込荷物は一人当たり20kgまで。
これがすごい!なんとg単位まで細かく言われる。
通常だと、23kgまではめをつぶってもらえるんだけど、手荷物まで食い込むと独りでの移動の場合つらいのだ。
何人かいれば、手荷物の荷物番係を決めて、チェックインをする人が荷物番の人の分のパスポートとチケットと預け荷物を持って、チェックイン手続きをする、という裏技もありなんだけど・・・。
一応、カウンターで「手荷物はこれだけですか?」と聞かれ、しらばっくれて、「はい」とか言うと、
「機内ご搭乗の際に、手荷物の重量チェックもありますので、正直に申告なさってくださいね。」とやんわり言われる。
ここでびびらずにしらばっくれる。
今まで、機内搭乗のざわざわした中で手荷物の軽量が行われるのを見たことがないからw
他のお客さんと一緒にチェックインして、重量オーバー分を分散するという技もあるんだけど、今ぐらいのじきだと、ツァガンサル前のお土産をしこたま買い込んでいるモンゴル人とかがメイン。
日本人の方でも、リピーターで知り合いのモンゴル人へのお土産などでいっぱい、いっぱい。
よって、自腹をきるか、紛失覚悟で郵送するしかない。
一応、紛失荷物の追跡はしてくれるんだけど、成田空港はとりあえず無事出ているのだ。
よって、それ以上の追跡は無理!
どこでなくなるんだろ?
荷物を減らそうと思えば、減らせるんだけど、
なんといっても旅行と違って、娯楽・暇つぶし、
日常必要になる仕事道具、現地で入手不可能なグッズなど
モンゴルについてから、「あれを持ってくりゃよかった (>_<)
という後悔はしたくない。。。
ま、しないんだけど、なけりゃないで。
でも普段から、
いつ何時地震や災害、事故など災難が降りかかっても、
とりあえず自分は生き延びられる、という体制でいたいのです。
ポッケの中には、非常食のキットカット。(ただいま受験生合格祈願バージョン)
ハサミとかナイフのようなものは預け荷物にいれなきゃいけないけど。
当面、何があっても3日間は生きていられる装備を背負ったヤドカリちゃんなのだ。
それ以外に、一応のなんちゃって仕事着と年間2-3本ははきつぶすブーツとジーンズ。
靴下と下着はやっぱ、日本で買ったものが一番着け心地がよい。
医薬品と救急セットはしっかりしておかねば・・・
と減らした荷物がまた元の位置に戻る、というスパイラルが繰り返されている。
今回はさらに、ミッションを背負っているので、Macが同行。これがまた重い。
かばおやじさん夫婦との夢の競演を目指して、サンバ演奏用の楽器も買わねばならない(つまりまだ購入していないんです。ごめんなさい、かばおさん。)
釣竿は去年のイトウちゃんとの闘いで折れてしまったので、小ぶりでしなやかなルアー用のロッドも必要・・・
おいおい、荷物、増えてるジャン!
今回はあきらめようかと思っていた、双眼鏡さえもが思案材料になっている。
これは使い勝手とかあるから、妥協は許されないし、あとからの郵送でミッシングになる確率大だしなぁ。。。
いろんな原稿の催促とか、後始末が終わっていない仕事や諸々の問い合わせ・・・携帯電話なんか嫌いだー。
いえ、これはぜーんぶおいらのせいなんです。
太陽の日差しをあびてふかふかになったお布団のせいなんです。
しっちゃかめっちゃかになりながら、いろんな人たちにご迷惑をおかけしております。
いえ、あとほんの数日なんで、ご容赦ください。
もう荷物整理すら放棄したい・・・
皆さん、旅や長期滞在の出発直前をいかがお過ごしですか?
余裕ある出発のための秘訣を教えてくださいまし。