3月はタオゼンでヒーリング・ラブというWSを受講。卵巣、子宮の大切さを知った今ちょうど良いタイミングでの参加。二日間じっくり卵巣呼吸法を学び、sexualityに関してのディスカッションも行いました。男性の参加者もいた為、女性、男性、双方からの視点で意見を聞くことができ、とても有意義な時間でした。ぜひ男性にもたくさん参加して欲しいWSです。一番のメインイベントは自分の卵巣さんへ手紙を書くこと。これは思わぬものが自分の中から出てきたり、かなりびっくり体験でした!この数日後やってきた余波はなかなか手強く今も残留しています。今ちょっと忙しい状態の中、どんな変化を見せていくんだろう。またどこか奥の方に潜り込んでしまうのかなあ。。。。

 

少しフライングしてカットしてしまった我が家のチューリップさん。開いて閉じてを繰り返し、まだまだ楽しませてくれています。