チームK 6th stage 『RESET』公演曲

学生時代、部活で、日曜日に練習しに学校に行ってて
用事もないのに教室に行き、好きな女子の机とか確認
した(あまりいい事ではありませんが)覚えがあります。

『教室は
 私 一人きり
 日曜の午後

 大好きな
 彼の席に着き
 うっとり中』

バレンタインデーの日て、女性から好きな男性に『チョコレート』
を渡して『愛を告白する』日ですが、男性から『愛を告白する』日て
ないのかな?
『ホワイトデー』は、『チョコレート』を貰った(告白された)男性
が『お返し』をする日なので、『逆バレンタインデー』ではない。

男性から『告白』する日が在ってもいいはずなのだが、これは
男性への『プレッシャー』か?
『男性は日頃から積極的に告白するなり、アプローチしろ』と
あまり、男性が消極的だからじゃー『女性から告白する』みたいな。

女性も、『男性から告白される日』を期待している?

まー、この歌詞は、女の子の片思い相手えの妄想だと
思います。
自分でも、妄想だと分かっている分恥ずかしいから

   『なんてね』となるけど
結局、女の子は
男の子から来てほしいのかな。

『女の子は
 いつも いい方に
 考えるもの

 偶然に
 想い 想われて
 結ばれたいし

 きっと 来年も
 渡せないよ
 言葉を湯せんして
 愛を混ぜたチョコ』

だから、『ホワイトデー』に期待する。

『ホワイトデーには
 何か ソワソワして
 期待しちゃうよ
 愛のサプライズを・・・
 ホワイトデーには
 根拠はないけど
 今から 上手くゆく気がする』



・・・・なんてね

今度、女性に聞いてみよう
『チョコレートをあげてない男性からホワイトデーに
クッキー?だっけ渡されたらどう想いますか?』て

何て思われるんだろ。

『逆バレンタインデーと思われるだろうか?』

片思いの女性に試してみょう

・・・・・・なんてね