プロローグ

うん ごく 一般的な事が 書いてあります

“たいして 美人でも スタイルが良いわけでもないのに 何故 彼女はモテるのか?”

この 文章に ニヤリとしてしまいましたよ。


高嶺の花よりは 親しみやすい方が 良いじゃない。
これは、むかーし 銀座のクラブで ママさんをしていた 叔母さんから レクチャーされたこと。

『〇〇ちゃん、男って見た目だけじゃ 捕まえられないのよ。逆に見た目そこそこで 気が利く方が良いんだから。ほっほっほ』
いんや あんたは 綺麗やから その見た目に オカマ張りの 喋りが うけんねん。なんて 思っとりやしたが…。

仕事中の 彼女は どんなだったんでしょうね 見てみたかった。

ま、政治家のたまごと結婚しまして 一時の幸せを 手にしたようですが、元々気が強い性格で 奥様には 納まりきれなかったんでしょうね。

今は 娘の結婚相手の母国 中国でバリバリ 仕事してるんでないかな?(笑)
気性や行動パターンが この叔母に そっくりだと 言われる私ですが…


この本にも 書いてます。
見た目の 綺麗さは 男の目を引く切っ掛けにはなるけれど、ソコばかりに 囚われると 寧ろ 嫌煙される。

付き合う 相手に何を 望むのか

顔、スタイル、成績、お金、これらは女性の男性を選ぶ基準の方が 高いのですが、だから 自分もそうでなければ 選ばれないと 思い込んでる 女性が居ると言うのです。

確かに それしか見ない 薄っぺらい 男も居るんですよね(笑)

この本からの 抜粋です。“綺麗でいなくてはいけない 痩せなくてはいけない と言うことで ブランド品を身に付けたり ダイエットを繰り返したりして、最高に良い女の自分を飾ろうとします。
でも、実は 飾ろうとすればするほど、男たちからは敬遠される、結果、選ばれない女になっているということが有るのです。
より良い男を 手に入れるために 愛させる技術が必要ですが、間違った技術を駆使しても、上手くいくはずは有りません。”
こんなの みんな しってんだろ(笑)

中身ありき、余裕があるなら 外見磨けばいいと 思うし。

女性は 愛されたい、モテたいと思うときに、外見を飾る事を 考えがちですが、度が過ぎると、『決して愛されない女』になってしまう危険性も有るのです。
まったく その通りだと 思います。
でも、私は も少し外見に気を配るベキですね(笑)