『お前 俺の他にも 男いたやろ』
『いないよ』
『携帯 見てやる。やましいことがないなら 見せれるやろ』
ピーンチ(゜∀゜;ノ)ノ
き、今日は Kさんから かなりラブラブなメール来てた、削除してなぃ~
抵抗したものの しっかり見られた(T_T)
『お前ねぇ~ 呆れた』
『だってさぁ 暇だったから つい…』
『にしても 相手の男 勘違いするよ』
『大丈夫だよ。こんなやり取りなんて 出会い系じゃ当たり前でしょ(笑)』
『ほんとに 男居ないの』
『居ないもん』
『…お前 すげぇ、 この状況で 顔色一つ変えずに いないって言うんだもんな 大したタマだな』
『いや、私 タマついてない。 女やから』
先週の 会話でした(*≧m≦*)
あ~ 寿命が縮んだ 慎ちゃんの睨みは そんじょそこらの 雑魚とは比べ物にならないくらい ハクがあるんですもの。
相模湾とかに 沈められるかと思ったわ(^。^;)
『いないよ』
『携帯 見てやる。やましいことがないなら 見せれるやろ』
ピーンチ(゜∀゜;ノ)ノ
き、今日は Kさんから かなりラブラブなメール来てた、削除してなぃ~

抵抗したものの しっかり見られた(T_T)
『お前ねぇ~ 呆れた』
『だってさぁ 暇だったから つい…』
『にしても 相手の男 勘違いするよ』
『大丈夫だよ。こんなやり取りなんて 出会い系じゃ当たり前でしょ(笑)』
『ほんとに 男居ないの』
『居ないもん』
『…お前 すげぇ、 この状況で 顔色一つ変えずに いないって言うんだもんな 大したタマだな』
『いや、私 タマついてない。 女やから』
先週の 会話でした(*≧m≦*)
あ~ 寿命が縮んだ 慎ちゃんの睨みは そんじょそこらの 雑魚とは比べ物にならないくらい ハクがあるんですもの。
相模湾とかに 沈められるかと思ったわ(^。^;)