社会的にちっぽけな私の、愚痴のような言葉が

自分の置かれた立場、身動きとれなくて 叫んだ言葉が 誰かを傷つけるなんて 想像もしなかった。

私自身、色んな言葉に 心を痛めた。何とかしてあげたいと 感じた。
だから、
人の痛みのわかる人なら きっと わかってくれるんじゃないかと、無意識に救いを求めたのかもしれない。


世の中そんな 人ばかりじゃないのに…。


けっか 誰かを 傷つけることになり 自分自身 正直な気持ちが 書けなくなった。


自業自得。


色んな人がいて 色んな考えの人がいて 色んな表現法方があって、自分の感性に合わないものは スルーするのが 暗黙のルールみたいな 感覚になってた。
思い込みの怖さ。



どんな言葉を使ったとしても もし、悪意をもって 読んだとしたら?


やっぱり 本音を書くのが怖い。

普段の作られた自分から 解放されるために 始めたブログ。
本当の自分を出せないなら 書く意味は無いのですよね…。