『萌々 お前の メールで 仕事どころじゃ 無かったじゃないか。悪い子には お仕置だよ!』慎は 萌々が いく寸前で 手を止めた。『いきそう なんだろ?続きして いいよ。』『いや…慎の意地悪…』『だから 意地悪だって言ってるだろ?』萌々は慎のベルトに手を伸ばした。『だぁめ!まだあげないよ。萌々が もっと素直にならなきゃ』『慎だって 我慢出来ないんでしょ? もうこんなになってる』ズボンの上から慎の 大きく硬くなったものを舐めあげた。『萌々 自分でしなさい!』慎は萌々をベットに突き飛ばし椅子に掛けた。萌々はやっと自分で下着の中に 手を入れた。『良い子だ。萌々。もっと足を広げて 俺に良く見せなさい。』慎が 見ている。クチュッ!ピチャッ!グチュッ!と どんどん音が 大きくなる。ますます興奮する萌々。『慎 萌々の イヤらしい とこ 見えてる?』『うん…丸見えだよ萌々 萌々はどこまで 淫乱になるのかなぁ?』『慎 はぁ…はぁ
いきそ…うだ…よ いって…いい?』
『いいよ 逝きなさい』『ああ 慎 萌々逝くよ イイ!慎 慎!』萌々は 慎の名前を呼びながら 果てた。『萌々すごいね。俺も興奮したよ。』そう言うと逝ったばかりの萌々の両足を肩に担いで 慎は 萌々の中に入って来た。