リモートビューイングの引寄せサイエンス | リモートビューイング✨直感力確信力UP✨引寄せ✨

 

 

 

 




 

確信力UP、幸運引寄せ、超絶好調(^^♪のまつさかです。カナヘイハート



いつもご愛読いただいてありがとうございます。
 

 

 

 

 

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 リモートビューイングの引寄せサイエンス
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本日より自身の体験メルマガを発行させて頂きます

私は幸運を引寄せをする為に色んな引寄せに出会いましたが
どれも上手く行かず・・・
そんな時に読んでいたメルマガに『リモートビューイング』の案内が

目に留まったのは「サイエンス」と言う言葉
サイエンスとはご存知の様に「科学」ですよね
「科学とはだれが行っても同じ結果を得られる」と言うこと
「私がやっても出来るのでは」と言う思いで無料セミナーを受講

今までのセミナーと違う! 直ぐに確信
帰りに有料セミナー(2日間10万円)の予約を行って帰りました
すると、翌日から起きる事に変化が起きだしてきました
知人に頼まれお手伝いに行くと財布に副収入が10万円

セミナー受講中も受講後も何かが違う感覚が・・・
2日間のセミナーが終わって
※セミナー受講者は13人以内で行われました

リモートビューイングはスポーツです
柔道と同じで「技」を磨くだけ、練習あるのみです
毎朝、出勤前にリモートビューイングの練習を2回
帰宅してから2回を毎日の日課にしてきました


--リモートビューイングの歴史--

1970年代にソビエト連邦は超能力者を使ってアメリカの軍事情報を収集していました
そのことを知っていたアメリカ合衆国CIAは、それに対抗するため
カリフォルニアにあるスタンフォード研究所に依頼して超能力の研究をはじめたのです

最初はスタンフォード研究所もオカルト的な事はと断ったそうですが・・・
その後研究が始まり、研究所が導き出した結論は
「人は遠隔透視の能力を一番発揮しやすい」ということでした

アメリカ陸軍はソビエトに対抗するための方法を模索しているなか
CIAが超能力の研究をスタンフォード研究所で行っていることを知ると
超能力兵士を養成すること考えました

アメリカ陸軍はアメリカで募集した600人の超能力者から
全員面談し、素養を持った兵士の中から6名選び
スタンフォード研究所でトレーニングを受けさせました

トレーニングを終了した兵士たちが部隊に戻ると
透視するターゲットを与えソビエトの軍事情報の収集にあたらせていたのです
当時軍事情報収集にあたっていた兵士たちはすべて超能力者に近い兵士ばかりでした

各人がトランスの状態に入り
質問されることに答えていくという遠隔透視(クレヤボヤンス)でした

スタンフォード研究所で超能力の研究に協力していたひとりに
インゴ・スワンという超能力者がいました

皆さんがご存知のスプーン曲げで有名なユリゲラーもかかわっていました
ユリゲラーがB級超能力者としたら、インゴスワン氏はA級の超能力者です
インゴスワン氏はベトナム戦争にも参加していて、
唯一、無事に帰った部隊、なぜなら部隊の先頭をインゴスワンが歩き
透視能力を発揮して敵が隠れているのを見つけて攻撃してたから

彼は超能力を発揮して数々の情報収集にあたっていたのですが
自分がいかにして超能力を発揮して情報収集しているかにも大変興味を持っていました

彼は2年にわたって自分を実験台にして遠隔透視のメカニズムを調べました
そして彼が作り上げたのが「リモートビューイング」の方法です

リモートビューイングとは遠隔透視のことをいいますが
それまでの超能力者の遠隔透視(クレヤボヤンス)と区別するために
スタンフォード研究所が新たに考え出した遠隔透視のための言葉です

リモートビューイングはスタンフォード研究所が開発した
情報収集のための、サイエンス(科学)的な遠隔透視です

 

 

 

 


 

 



 

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