嬉しいです。

 

合格通知を受け取るというのは、久しぶりです。

 

グーグルアドセンス広告の申請に合格するのは、難しいとも聞いていたので、素直に嬉しいです。もちろんここからがスタートなのですが。

 

インターネットビジネス、そしてわたしが夢見ているアフリエイトのスタートがきれそうです。

 

でも、アフリエイトをしている人は数えきれないほど多くいるのに、その中で稼いでいる人は、わずか5%。それも、1ヶ月に5000円から一万円くらいがほとんどで、諦めてどんどん辞めていくとのこと。

 

それこそ、みんなが憧れる稼げるアフリエイター、例えば1ヶ月に50万円以上となると、アフリエイトをしている人たちの中で、0、0何パーセントぐらいとのことです。

 

最初からこんなことを言ったらいけないのですが、どう考えてもどう頑張ってもわたしが、その0、0何パーセントに入れる見込みは0、0何パーセントではなく、完全に 0 有りえない 奇跡が起こっても無理 絶対に無理と変な確信があります。

 

でも、わたしはインターネットビジネスでどんなことがあっても稼ぐ!稼ぎたい!

 

そして、65歳高齢者の希望の星になる!

 

あのエンジェルスの大谷選手の高校生の時の、目標設定シートの真ん中に『プロ野球ドラフト8球団一位指名を受ける』という大目標がかかれてありました。

 

そして、その周りには160キロの豪速球とか多くの人から愛されることとか、強靭な体力をつけるとか、いろいろな中目標があり、その周りに中目標の周りにまた小目標が書いてありました。

 

これは、マンダラシートと言って目標を明確にし、その目標のために何をすべきか、より具体的にどんなことを実施していくかという目標設定シートです。

 

このマンダラシートというのは、アイフォンなどのアプリもあります。

 

普通、箇条書きをしていくと上から順番に書いていくのですが、このマンダラシートは、九つのます(3✖3)の中心にテーマを書き、その周り8個のますを埋めていくというアイデア発見シートとも言われているものです。大谷選手のこのシート

は、この九つのますが(3✖3中心、その周りに8個の3✖3のます)9個。ですから、全てのますは81個になります。

 

大谷選手は、そのますを利用して、大目標、中目標、小目標を埋めていったのです。

 

もちろん、このマンダラシートを全部埋めていくことが目的ではありません。

 

このシートに書かれて目標を達成していくために、コツコツ毎日努力したのです。ですから、大谷選手は、天才だからとか運が良かったからということより、目標のたてかた、目標を達成するためにコツコツ努力をする方向性を見極めて頑張ったということが今の立場の成功を確かのものにしているのです。

 

わたしが見たシートは、高校生の時のものです。その後も、日本のプロ野球での大活躍や大リーグ移籍、またその先のもっと大きな目標を立てているのでしょう。

 

わたしも、コツコツと一つづつ階段を登っていきたいです。

 

65歳、人生これからです。これから第二の人生が始まります。

 

高齢者一年生として。

 

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