とてもありがたいことにリアルライフで方々からお声が掛かり、
なかなかここに来ることが出来ません。
オニュさんの誕生日パーティの感想を上げられなくて心残りですが、
でも今日だけはどうしてもアップしたくて。
まとまりと取り留めのない言葉が並ぶかもしれません。
あれこれ考えながらストックしたジョンの写真を眺めていたのですが、
何だか不思議な気持ちになりました。
正直に言うと寂しいのですが、
それを認めたくないので不思議と表現しておきます。
一度、本心ではどう思っているのか書いてみたいのですが、
まだその勇気はないようです。
手元のスマホに、ジョンの姿は今でも毎日流れて来ます。
メンバと一緒の馬鹿馬鹿しく笑えるエピソードや、
青い夜で発したちょっとイケメンな言葉の数々。
毎日本当にたくさんのジョンに関する呟きが流れてくるのですが、
全てどこかで見たり聞いたりしたお話です。
その度にジョンは、閉じた時間の中で回っているのだと実感します。
この若くて美しい広い肩幅の青年が、もう存在しないのだと思う。
消えていく後ろ姿に手を伸ばしても、決して届かないのだと。
その時に感じる冷えるような気持ちに焦点が合いそうになる度に、
私はそこから全力で目を逸らします。
そのかわりにあちこちに溢れている言葉、
You did well, Jonghyun.
このねぎらいの言葉で心を満たすようにします。
そうするとホッとするような、口元がほころぶような、
あたたかな気持ちになることが出来ます。
あなたの言葉や歌は、今日もたくさんの人を慰めているよ。
どうもありがとう。
ここまで書いてやっとわかった。
私はあなたにお礼が言いたかったのだと。
ありがとう、ジョン。
今なお人の心を癒すことが出来るあなた。
これからも幸せでいて下さい。
https://twitter.com/LovetaemJ/status/1471860096011436034

