今日はテミンのお誕生日です。
なので、今日は胸の内を覗き込んで言葉に変えてみようと思います。
あまりにも大袈裟だから、呆れ返るかもしれませんが。
私にとってテミンとは何かというと、芸術作品のようなものです。
歌って踊る愛らしいポップアート。
ボッティチェリの天使を見る度に、心は空を駆け天空から音楽が聴こえるよう、
テミンは何かしら感動を呼び起こします。
その感動は、これまでには感じたことのない種類のものです。
空を飛び、指先から星屑が流れる彼の、全身を思うままに動かす姿。
それを可能にするために費やした、時間と精神への畏怖。
それだけなら一流のダンサーやパフォーマーを探せば、他にも見つかるでしょう。
何よりテミンに対しては、あたたかい気持ちが溢れるのです。
毎日眺め、少しずつ成長して行くのを見ているからでしょうか。
これからも応援してあげたい、そんな親しみと愛しさを感じます。
誰しも持っている足りないところや余計なものも含めて、溺愛しているようです。
手のひらに乗せてあたためる「想い」があれば、どんなものでも輝くと思います。
21歳になった彼が呼び起こす「想い」が、これから先どのくらい続くのかな。
できればこれからもずっと長い時間、テミンを見ていたいな。
お誕生日おめでとう。
あたたかい想いを、毎日溢れさせてくれてありがとう。
テミンの幸せを心からお祈りします。
もうすでに長くなってしまったデスケド…(テミンの声で)
お誕生日ミッションの写真。
いつもブログを書いてる、壁紙ががっつりテミンのパソコンです。
どこにも「行っテミン」してないのですが、一番テミン磁場の高い場所。
ほぼ毎日決して読まれることはない、
テミンへのキモい愛の手紙を書いている場所です
最後に。
「行っテミン」出来なかったので、ぼくの名前を言っテミン!します。
メンバーがテミンの名前を呼んでるシーンを集めたつべ。
優しいお兄ちゃんたちに、たくさん愛を注がれているテミンです。
SHINeeよ、永遠に!\(^_^)/







