この方。
「チャンギハと顔たち」に混じってても違和感ないわ、全く。
そういえば以前SHINeeがラジオにゲスト出演した時、
ギハさんが「オニュさんはハンサムですね」とおっしゃってたので
好みのタイプなのかしら(そういう意味ではないと思う)
自分が以前、ギハさんについて何を書いてたのか見返してみたら
「グッズに 顔たちタオマー とか、ギハさんくまちゃん とかがあれば買うのに」
みたいなことを書いていて驚きました。
今回のライブでタオマーを購入した訳ですが、私はどんだけタオマー好きなのかとw
次は、ギハさんくまちゃんがグッズに加わってたら買います(加わらないと思う)
この写真は、ギハさんのツイッターからお借りしたものです。
日本で購入されたもの(が、べ、べ、ベッドの上に置かれてる←)なのでしょうか。
右から2番目はボウイのZIGGYやん!
持ってます!私、それ持ってます!はいはいはい!(^O^)/
同じものを持ってるので嬉しくなりました。
話変わって。
そのボウイの1998年のインタビューがアニメになって発表されました。
要約がついてる記事はこちら。D・ボウイが語るZIGGY誕生秘話をアニメ化
彼の名曲、ジギースターダストのZIGGYというキャラクターは、
ボウイの製作の苦悩から生まれたそうです。
他のアーティストに提供する曲は書けるのに、自分が歌う曲は書けなくなって。
自分の中に新しいキャラクターを創造し、
彼に向けての作品を作ると書けるようになったそうです。
そのうち視聴者も含めてZIGGYと実際の自分のキャラクターが混乱し始め、
それはとても危険であったと。
最近日本でも有名なソングライターが問題を起こしましたね。
法に触れることをしたなら裁かれるのは当然だと思いますが、
ものを創りだす人の抱える闇のようなものを思うと切なくなります。
私たちは飽きれば本を読み替えるように、次のお気に入りを探せばいいだけですが、
アーティスト本人の時間は終わるまで続いています。
それだけに、これはとても好きだ!と思える何かが見つかった時は、
自分の魂の血となり肉となったものは、敬意を表してずっと大切にしたいですよね。
ひょっとしたらアーティスト本人が、
この本は閉じて欲しいと思うこともあるかもしれませんが。
今、私はSHINeeが大好きなので、家族のように愛したいと思っています
家族なら、運動会で走る姿を見てるだけで楽しくないでしょうか。
速く走って一等賞をもらったら自分のことのように嬉しいし、
たとえビリになっても、転んでも、完走したことに拍手を送りますよね。
でも私が思っていた姿とあまりにも違うと思ったり、
もう応援は必要ないかなと思えば、そっとさよならするかもしれないけど。
そのときはそのときで\(^_^)/
そんなときが来なければいいなと思っています。
SHINeeがギハさんのラジオにゲスト出演したとき。
そういえばこの時は、ジョンがいなかったんですよね。
自分がDJするラジオの初回の時に、ギハさんの曲をかけたジョン。
あれはジョンが同じようにDJをしてるギハさんへの、
リスペクトの意味だったと思うのだけど。
いつかふたりがじっくり話す機会があればいいのにな!
これはジョンのラジオの初回について書いたものです。
http://ameblo.jp/monewen/entry-11765108668.html
もしギハさんファンの方がここを読んで下さっていたら、
拙い内容ですがこれも読んでいただけると嬉しいです。
SHINeeのメンバーのジョンヒョンくんが深夜放送のDJを始めたのですが、
その初回放送の時にギハさんの「TVを見たよ」をかけました。
アイドルが毎日深夜放送のDJをするのは大変だと思うのですが、
彼はとても頑張っているようです。
さて、今日は何を書いてるんでしょうねw
ふと思いついたことを、とめどなく書いてみました。
最後までお付き合いいただいて、ほんとにありがとうございます。
ラストは宇宙一かわいい末っ子のテミンちゃんに飾ってもらいました。





