評判悪い武井壮ファッションの虎テミン。
マスター様の手にかかると、虎だけど美し…ですね♡
役に立たないうちのブログでは珍しく、2つのニュースです。
1、めざましテレビのツイッターより。
どうやら明日のめじゃましTVに出演するらしいです。
これで見たら8時くらいなのかなあ(^▽^;)各自確認して下さいね~
あ、めじゃましライブ一般応募、当然のように落選でした\(^_^)/
知り合い20人くらい軒並み落選したリリイベと違って、
今回はブロ友さんや周辺で当選した方がいらっしゃって良かったです。
当選した方々、楽しんで来て下さいね!
2、掲載雑誌が、知らないうちに増えてましたよ(オフィシャルHPより)
MEDIA情報[BOOK]更新しました
■8月12日「CUTiE」
■8月12日「JILLE」
■8月16日「H」 NEW!!
■8月23日「Ray」 NEW!!
■8月23日「CanCam」 NEW!!
■8月24日「Smart」 NEW!!
■8月30日「mini」 NEW!!
さて本題。
『雪国列車』のワールドプレミアム試写会。
レッドカーペットは車体を表してるんでしょうか。
面白い形ですね。
この日のジョンはテミたんと同じくらいの身長なり。
訂正:別の監督の話題を書いてしまったので、該当部分を削除しました。
(;^_^A申し訳ありません
フランスの同名の漫画が原作で、アメリカで撮影された韓国映画でいいのかな。
キャスト、スタッフは多国籍とのこと。
人類が滅亡した氷河期に、残り少ない人類を乗せて永遠に走り続ける列車らしいですよ。
その設定だけで、幻想的だけど息が詰まるような。
何かが起こるに違いない予感がしますね。
こちら監督のインタビューです。
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1974244&categoryCode=IV
このインタビューの真ん中辺りで面白いと思ったことが。
要約すると「映画は言語のテリトリーによって市場が決まる」というもの。
韓国語を話す人は世界中にとても少ない、
そのため映画を制作する際は海外進出を意識する土壌があると。
k-popも同じ発想ですね。
最後に。
気になる映画の予告を貼ってみました。
現在公開中。漫画家大友克洋の映画監督としての最新作です。





