プラントグラス・キューブ1520で、楊貴妃メダカの稚魚用水槽の立ち上げと
ミナミヌマエビ用のボール型水槽のリセットをしました。
トロピランドのオータムセールでシマカノコ貝を2匹もらったよ![]()
詳細は、今度もっと綺麗な写真で!
週末に、友人宅でメダカのための水槽を立ち上げてきました。
テトラ水槽20×20×26・・・だったかな?
石と流木は秋川渓谷で入手。
水草は、ウォーターバコパ、ウォーターウィステリア
浮草は、オオサンショウモ、アマゾン・フロッグビット、ホテイグサ
水草と浮草は我が家で増えたものをもってきました。
底砂は、大きさの違うものを2層に。
濾過なし、ライトなし。我が家では成功してます。
卓上を彩る、癒しの空間! 箱水庭。
川底の風景を感じていただけたら。
後景の水草が伸びてきたころ、生体(メダカ、ミナミヌマエビなど)を入れる予定です。
では、またそのときに。
QURULI - Suichu Motor
近くの友人のお家で作ったエッグベネディクトです。
マフィンにチーズを乗せて焼き、
その上に、生ハムとポーチドエッグを乗せて、
オランディーズソース をかけます。
オランディーズソースは、バターで作るマヨネーズみたいなものです。
超高カロリーですが、美味しいです。食べた後はちゃんと運動しましょう。
この日はこれとキーンと冷えたスパークリングワインでブランチでした。
・・・飲みすぎました。
業務連絡
ハルハルさん、メダカとミナミヌマエビの赤ちゃんがたくさん産まれました。
あと、2か月もすればけっこう大きくなりそうなので、その前に水槽を立ち上げようぜ!
It Doesn´t Stop - Maia Hirasawa
ブログに書きたいことはいろいろあるんですが、なかなか余裕がなくて。
この、小さな地球をイメージしてつくった小型水槽も、立ち上げたのは一カ月ほど前(^o^;)
やっぱり、かわいいメダカたちを家の中で観察したくなってつくりました。
この水槽の住人は、
水底のお掃除をしてくれるミナミヌマエビ2匹
ガラス面や石についたコケ取りをしてくれる、サザエ石巻貝2匹
美しいオレンジ色の楊貴妃メダカ2匹
直径23cmの小さな小さなエコシステムです。
うまくバランスがとれていれば、あまり手間もかかりません。
でも、このバランスをとるのはちょっと難しくて、
卵が生まれることを期待して、メダカを増やし、
サザエ石巻貝を1匹他の水槽に移すため減らしてしまったら、
またたく間にコケまいした![]()
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バランスって大切。。。
でも、メダカの稚魚が産まれたのよん♪
Kylie Performing -I Should Be So Lucky
だいぶ時間が経ってしまいましたが、
睡蓮鉢に生体を入れた様子です。
晴れて暖かい日は追いかけっこをしていて、見ていてとても癒されます:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
ウォータースプライトも植えてみました。
ミナミヌマエビとサザエ石巻貝のみなさんは、さっそく鉢の淵や流木に生えたコケのお掃除をしてくれました。
メダカは水面ギリギリを泳ぐのが好きらしく、あぜなみで仕切った陸地のほうにまで入ってきてしまいます。
元気にえさを食べている様子。
えさは、フレーク状で沈みにくいようになっています。
生体と一緒に浮草も購入して浮かべました。
ドワーフフロッグビット、オオサンショウモ、ヒグロリーザ アリスタータ
水草や浮草は、メダカの隠れ家や産卵場所になります。また、水質浄化にも役立ちます。
まだ睡蓮が小さいので、睡蓮鉢の環境を安定させるために入れました。
ピンクメダカのお腹が大きくて、もうすぐ卵を産んでくれそうです。
ここで、ビオトープについて少し書いておきたいとおもいます。
ビオトープは、水生植物と水の中に棲む生き物で成り立っています。
のフンなどのよごれ
↓
アンモニア
↓
亜硝酸
バクテリアが分解
↓
亜硝酸塩
↓
水生植物の栄養分に
このバランスが崩れると藻などが繁殖したり、水質が悪化するので、その場合は水換えをしたり、ゴミなどをとって掃除します。
また、光合成により植物が出すO2を生体が利用し、生体の出すCO2を植物が利用します。
夏になったら、蚊の幼虫であるボウフラが発生するのでえさもほとんどいらないらしい。
しかし、この生態系のバランスをとるのはなかなか難しく、最近は太陽光が強くなってきたので、藻が増え始めました。
水温も上がっているし。もっと熱くなったら睡蓮鉢の場所も日陰に動かさなくては。
でも、なんとか生体を元気に育て、美しい睡蓮の花を咲かせたいと思います!
Sean Lennon - FREED
4月某日
激しい風と雨の中
睡蓮鉢に生体を投入しました。(なぜわざわざこんな悪天候の日に?)
水生生物を飼うなんて、小学生の時に金魚すくいでとってきたキンギョか田んぼで捕まえてきたオタマジャクシ以来ですよ。
では、水合わせ中の生体をご紹介。
やっぱり睡蓮鉢といえばメダカです。
オレンジ色のが楊貴妃メダカ。
なんとも妖艶な名前がついているだけあって、ヒメダカよりも華やかです。
もう一種のほうは、ピンクメダカという名前で売っていました。ヒメダカの突然変異で出る色らしい。
どちらも、とても美しいメダカです。元気にそだってほしいなぁ。
コケなどをお掃除してくれるミナミヌマエビ
体長は2~3cmで小ぶりで地味ですが、良く見ると所々うっすら青くてキレイ。
それと、同じくお掃除係としてサザエ石巻貝も入れました。
タニシのように爆増せず、普通の石巻貝のようにひっくり返ったら起きられないということもないみたいで優秀です。
雨の中、4時間かけて水合わせし、無事投入完了。
まだ肌寒かったですが、みんな元気に泳ぎまわってます。
次回は、元気で水面を泳ぐメダカをアップしたいと思います!
Citrus - Cymbal Hit (Like My Feelin')
春は新芽の季節です。
庭の山椒の木にも、柔らかい若葉が出てきました。
ちょうど筍をいただいて、鰹だしと薄味で煮てあったので、筍の木の芽和えをつくりました。
木の芽は、「きのめ」と読む場合、山椒の若葉のをあらわします。
木の芽をすりつぶして、白みそなどと筍を和えます。
若葉の柔らかい、この季節ならではの一品。春が香ります。
今回のレシピは、西京味噌大さじ3、木の芽10枝、酒大さじ1、マヨネーズ大さじ1、醤油小さじ1
だったと思う。マヨネーズは、味を滑らかにするために加えてみたところ、筍とよくマッチしてました。
筍は食物繊維が豊富で、ビタミン類、カリウムなども含まれていて、体から余分な水分を排出し、コレステロールの吸収を抑えるはたらきがあるので、むくみや高血圧の予防に良いといわれています。
昔、冬に野菜がとれなかったときなどは、春に筍を食べることによってデトックス効果があったのではないかと思われます。
でも、筍には強い成分も含まれていて、吹き出物やアレルギーが出ることもあるそうです。食べ過ぎには注意しましょう。
紳士同盟 - 薬師丸 ひろ子
今年も夏バテ防止の紫蘇ジュースのために、赤紫蘇の種を蒔きましたよ。
フェンネルのこぼれ種が入ってしまったらしいけど、抜くのがかわいそうなので、
一年草の赤紫蘇が終わった後はフェンネル鉢になるでしょう。
最近、やっと暖かくなって春らしい日差しになってきましたね。
日光がよく当たるようになって、睡蓮鉢の様子も変わってきたので経過をご報告。
カキツバタが咲きました!
蕾も葉と同じような色なので、ある日突然咲いたように思えてびっくりしました。
ミゾカクシの花も咲きました。
白くて小さな可愛らしい花です。
水換えしたばかりで、ちょっと水面が濁って美しくないですけど。
まだまだ睡蓮は小さくて水面には顔を出さなくてさみしいので、室内で育てていた水草を入れておきました。
藻がたくさん生えるようになったので、ビオとして早く生体を入れたい!
ああ、ここでオタマジャクシを飼ってみたい ←子供のころ大好きだった
でも、オタマジャクシって、カエルになりますよね。。。カエルも好きだけと。
そうなったら・・・
オタマジャクシ
→カエル
→ベランダ睡蓮鉢じゃ飼えない
↓
↓
↓
テラリウム作っちゃえ ヾ(@°▽°@)ノ
という壮大なことになりそうだったので、自重。
で、やはり睡蓮鉢といえばアレですよね。
つづく
Rurutia - Lost Butterfly
今日は初夏のように少し汗ばむくらい暖かかったですね。
昨日、仕事から帰ってきたら、庭でセミが鳴いてましたよ・・・
でも、明日はまたちょっと寒いみたいだから、体調に気をつけないとね。
これは先週の桜
今年も桜の季節が終わっちゃいましたね。
千鳥淵の桜
せっかく都心で働いてるので、たまに見に行きますけど、
お堀に大きく垂れ下がって咲く様はやっぱり圧巻ですね。
我が家にも小さな春が訪れていました。
野生のスミレです。植えた覚えがないので、鳥が種を運んできたのかな?
で、まだ3月下旬の某日、春が待ち切れずにこんなもを購入↓↓↓
睡蓮鉢セットです。
鉢、あぜなみ、ビオの土、 温帯睡蓮、カキツバタ、アケボノセリ、ミゾカクシがセットになっていました。
流木、石は家にあったものを使用。
あぜなみという、波々がついた金属板?のようなもので仕切り、水位をかえます。
高さを出したところには、水辺の植物を植えます。
睡蓮の苗はまだこんなに小さいです。
苗に良く日が当たると良いそうです。初夏に花を咲かせてくれたらいいな~
水をはったらこんな感じに。
ミゾカクシの苗をもっとよく広げて植えるんだった(泣)
水辺の植物はド素人なので、基本的なことを忘れてた。
まだかなり淋しい感じですが、これから色々アイテムを投入していきたいと思います!
Sun King - The Beatles