クマとクマ取りとわたし

クマとクマ取りとわたし

かれこれ20年以上目の下のクマに悩まされる、クマベテランのアラフォーが、リサーチ、決断、ダウンタイムについて語ります。

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なぴよぴよですが、リサーチはがっつりしちゃってます!

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カウンセリングの記録


いずれ書くつもりの、わたしなりのクマをお任せしたい先生の条件(何様発言ぽいですが、絞り込んで考えていくための条件、です)を満たしたクリニックへ。

ちなみに、どちらかというと脱脂+脂肪注入よりの先生ですが、表裏ハムラも多数担当されているご様子。


実は一年ちょい越し2回目のカウンセリングなので、初診料ではなく、再診料となりました🤭笑


そんな今回のカウンセリングの目的は!


🙆わたしは裏ハムラの適応なのか

🙆脱脂と裏ハムラのリスクの違い

🙆こちらの先生の裏ハムラとは


ということで、がっつり食らいつき、30分みっちりお話を伺いました。


結論から言うと、裏ハムラの適応はあり◎

脱脂と裏ハムラのリスクの違いはそんなに明確ではない印象でした。不可逆的、というのか、致命的、というのかそういったリスクはほぼないようなお口ぶり。逆に、しばらく目の下が固くなる等、時が解決してくれるような幾つかのリスクは同様にあるとのこと。

逆に仕上がりとして、脱脂+脂肪注入と裏ハムラはイメージが変わると言うお話も。脱脂+脂肪注入の方が頬の凹みまでカバーでき、目元のグラマラスなラインが出せるよう。対する裏ハムラはどちらかと言うとカバー範囲が狭くなるので(脂肪を移動できる範囲には限界があるから)目元をフラットにするイメージのよう。

先生には、どっちにしても、今より良くなるよ!とサクッと言われました。笑😆

さあ、どうしましょう!

こちらの病院と先生は信頼できる印象なので、こちらで決めてしまいたい思いで溢れています。笑


ちなみに気になって伺った点をメモ的に記しておくと…

麻酔:静脈麻酔推奨

テーピング:裏ハムラはあり、脱脂+脂肪注入はなし

起こして確認する?:静脈麻酔下で物理的に起こしての確認はするが、患者は気づかないよう。笑