自分で蜂の巣を壊して、退治したお話しからの~

 

でしたが、

 

たまには、・・・つうか、はじめて、ダンナに蜂のことをたのんでみました。

 

私的には、『アンタ、殺れるの?』って、ダンナにマウントとったんですが。

 

まさかの

 

ダ「うん、俺、殺るよ。」

 

ほんとに?

 

蜂って、怖いのよ?

 

わかってるの?

 

仕留めそこねると大変なことになるんだよ?

 

たのんだのは、いいのですが、

いざとなると不安な私でした。

 

失敗したときに自分にどんな災いが、ふりかかるか!!!

 

過去のいろんなことが、自分の脳裏にうかびました。

 

私「朝イチか、夕方が、効果的だって。」

 

バズーカ砲を出しておきました。

 

しばらくして、夕方になり。

 

ダンナ「殺ったよ。」

 

え?バズーカを使った?

 

ダ「ううん。これだけ。」

 

ものさしと輪ゴム。

 

きけば、

 

ダンナが、蜂の巣をみにいったら、

 

蜂が、1匹だけ、いて、ふわっと飛んで、植木にとまったそうで、

 

そこをめがけて、

 

輪ゴムでビシッ!!と蜂に当てたんだそうで。

 

私「その蜂、どうした?」

 

ダ「当たって落ちたから、踏んだ。」

 

ダンナも殺れるんだ!!

 

できるヤツなんだなと見直しました。(意味違うって!?