2.回路図を検討します。
マイコンのI/O制限、電圧やLEDの電流などに気をつけましょう。
今回はPIC12F1822を内部Clockで動作させ、LED5個をPWMで制御します。
3.プログラムを開発します。
OSを積んでないので、C言語での開発で十分です。
PWM制御はTimter1を使った割り込み制御で行っています。
4.回路図&プログラムが思ったとおりに動作するか確認します。
今回は動作がシンプルなので楽でしたが、これが一番大変なのです。
5.プリント基板のパターンを設計します。格好良く配置します。
基本的に直線を引くので、ハート型は難しいです。