なかなか強気なタイトルですみません。
一応、理由があり
①結婚後すぐに(1年前)ネットで見つけた婦人科でブライダルチェックを受けていた
→検査結果に問題無し。
ただ、後で知ったのだが、この検査、病気(がん検診や性病など)がないか、風疹の抗体があるかなどの検査で、妊娠力の検査では無かったという…
これをブライダルチェックと言っていいのか?未だ疑問。
②20代前半〜半ばの約5年間、低容量ピルを飲んでいた
→主に生理痛の緩和。生理もずらせて便利なので継続。結婚前の当時は勿論そんなこと少しも考えてなかったけど、排卵を止める=卵子が身体の中にまだ沢山残っている ので、妊娠しやすい体なのでは?と思う。意図していなかったがラッキー。(分かんないけどね!)
③定期的に婦人科で内診していた
→10代〜20代前半の時はとにかく生理痛が重くて辛かったりで、婦人科に通うことも割と多かったけど、内診の結果、子宮内膜症だったり、ポリープだったり、特に指摘されたことはなかった。いつ、どこで診察しても「問題無し」の結果。
ちなみに、28になってピルを辞めたけど、生理痛は随分軽くなっていた(加齢の影響なのか…?)。嬉しいけど少し複雑。
まあ、この時点でまだ不妊専門のクニリックで検査してないし、何より1年妊娠してないんだから不妊じゃね?って話なんですけど、とりあえず置いておいてください。