◎タイノッチ
ぜんぜん合わないオーダー。最後のおみやげでやっと。なんだか楽しくない結果に(笑)

◎アナザースカイ
今田さんがいるとなあなあな感じも。昔の自分を真剣に見てるジュニアさんの反応にこういう所がかっこいいんだなと思いつつ見る。せいじさんが足りなすぎる。ライター…

◎ロンハー
尊敬されない男最下位のジュニアさん。頭がキレるという意見のあと、ユニーク風に青い炎に我が家と本領発揮。山崎さんとジュニアさんが一緒にいると個人的に豪華な気がする。
◎タイノッチ
オーダーあわせ。太一君とジュニアさんはもうため口?なぜか長瀬さんに呼びかけるジュニアさん。全然だめな四人は後半戦へ。

◎ゆるせない
鬼奴さんの薄い話しか思い出せないのはなぜ。ドル箱…

◎いいとも
新コーナー。
ジュニアさんの衣装、一年くらい前までたまに冒険してたりしてすきだったが最近あまり。なぜ。

◎にけつ
迷惑酔っ払いジュニアさん。品川さんとプライベートでも親交が。焼きそばは食べるタイミングがなく微妙。
ハン・ソッキュの笑顔に映画全体が似てる。シム・ウナは角度によって時々強烈に美しい。
淡々と季節が過ぎて、感じがよかった。
潔くシーンが足りないのがこの映画の良さそのものと感じつつも、ラストまでに彼女の動きをもうワンシーンだけでも見たかった。

おばあさんと家族、そのあとのおばあさんと主人公の一連に感動した。
なぜこのタイトル?は調べたら微妙な…
◎メレンゲ
佐田さんタケトさん。

◎笑う妖精
麒麟の席は若手ローテーションかと思っていた。間のCMが水キン風味。ジュニアさんの羽にすっかりなれる。容貌が特異なので妙なものが妙に似合うと思う。
変身途中に母からメールは笑った。

◎やりすぎ
一年ぶりにやりすぎを見た気分。東野さんが喋ってないときのやりすぎはあまり楽しくない。
夕くんとせいじさんとジュニアさんの間になんだか繊細な緊張感を感じるのはなぜ。
野々村さんを見るとアラン・ドロンを思いだす。

◎タイノッチ
映画のワンシーンでタイトル当て。ジュニアさん全問いけた?

◎いいとも
バナナマンゲスト。
水曜日は一人一人の独立性が高くていいやらわるいやら。
◎ゾッとする話
久しぶりに爆笑。日村さんの話上下巻(笑)。ジュニアさんらしい。びちょびちょ怖い日村さん面白い。

◎タイノッチ
前髪のかわいい紙ちゃんとジュニアさん。カレー屋さんのお客さんの反応が楽しい。アイス屋さんのお姉さん素敵。キラキラにカラフルな特大アイスとジュニアさんのコントラスト。タイノッチはこういうくだらない企画が好き。
◎ねぷりーぐ
ネプチューンとジュニアさんの関係がなんか穏やかでなごむ。左って小さく主張してたジュニアさんに爆笑。思いがけずかわいい弟キャラなジュニアさんだった。

◎好きなもの
捨て左折。あいかわらず誰かの右腕でいるときが一番生き生きしてみえる。
◎いいとも
チーザのコーナーでげほっなジュニアさん。

◎タイノッチ
ゴールデン前の楽屋めぐり。紙ちゃんに決めた番組のセンスが好き。ゆうこりんも好きなのでもっと二人がみたい。
にしてもジュニアさんはまだまだ色黒い。

◎にけつ
あの焼きそば、ジュニアさんコバさんは実質宣伝してるだけのような(笑)。
南米、アジアの映画の話が多いジュニアさん。

黄色い水仙のあざやかなフライヤーの印象が強い。

似てると評判、と事前の記事で見て??だったけれど、若かりしころのアルバート・フィニーならなるほどユアン・マクレガーと似たオーラだと思った。


ヘレナ・ボナム=カーターの魔女がさみしいようなかなしいようなで美しい。

バートン風味はちょっとちりじりだけど主題にちょうどいいのかも。ラスト前の川辺は涙が出た。

タイトルの紐育が最初読めず、いい勉強に。

シナトラ、ジーン・ケリーのある意味保障つきミュージカル。男勝りなタクシー運転手に絡めとられるシナトラがかわいらしい。体ひとつでステージに立っても価値のあるものを見せられるスターがごろごろいて、まばゆいばかり。ジーン・ケリーの恋のお相手、ミス・地下鉄の事情あたりがニューヨークらしくて楽しい。