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五分五分どころか勝利したらしいふたり。


このときのミスターのビジュアルが好き。めがねをかけると強すぎる目が緩和されるためか穏やかにみえる。


嬉野さんも笑っちゃってるような気がするあのいっそ幸せそうなにっこり!がおもしろすぎる。

◎やりすぎ
そういえば喋りすぎが恋しい。

◎タイノッチ
ジュニアさんの番組で久しぶりにお気に入りな回。四人がすっかり馴染んでけっこうぐたぐだなテンションなのがいいのか?紙ちゃんをかまうジュニアさんが好き。紙ちゃんの反応がまた好き。ツナミで喉をやられるジュニアさん。

◎いいとも増刊号
ジュニマリ、きれいにコンビ名。リアルにいけそうな二人の雰囲気がなかなか(笑)ちょっといいともに楽しみが増えた。

◎ミュージックラバー
全員ゴスペラーズみたいないでだちに笑う。ジュニアさんは来年くるそうで…(笑)そつのないジュニアさんだった。


なかのブログ-サイコロ3
前半は淡路島でタイムアウト。


トビウオに終始する後編は大泉さん体調不良。

温泉からでてサイコロ振るまでの鈴井さんが優しいやらひどいやらでツボ。


なんのためにかわからないことに全身全霊で振り回されて傷んでいく大人4人。

飛び飛びでしかみられてない。DVDの誘惑。

途中から。

細い体の主人公、男らしさがかっこいい。

理不尽な決定もまともにみえる誠実な演出。発見されたVTRのなかの男の最後の視線。

ラストの静かな高揚感、

はじめから見たかったかも。

詳細を調べようと思ったら同名の邦画があるようで・・・。


事件と主題はことなっていても「Z」との類似点を気にしてしまって惜しい気分。

理不尽に安寧を奪われたイヴ・モンタン演じる米国市民に寄り添ってスタートして、中盤はその彼に嫌悪感まで抱いて、最後はどう考えたらいいのかわからなくなる。少し陰気すぎるし、期待していたテンポもあまりよくないのでどうかと思ったけれど、ラスト前、バスのシーンはガヴラス監督に求めていたもの。

複雑な悲劇を、今この手をひとつ動かせば、といった明快な出発点から見せるところが、あっちもこっちも考えすぎて絶望にゴールする無意味さを嫌っているようで素晴らしい。この世の闇を描いてまだ作品の風通しがいいところがすごい。今は別の場所で活躍中らしく、それでも見てみたい。


ジャック・ペランは冒頭でちょこっと出演。この人がプロデューサーといわれたらは?と返したくなる感じであいかわらず魅力的だった。

◎やりすぎ
手相。行き先はどこ。
せいじさんはいつまでもどーんと構えていて欲しい。なんだかんだで将来はジュニアさんよりせいじさんが金銭的にうはうはだったらおもしろい。

◎タイノッチ
名前しらべ。矢部さんの親戚一同からでるわでるわ。すばらしい(笑)

◎にけつ
学園祭。千原兄弟は呼ばれないのか、行かないのか。
◎タイノッチ
全部のせ、チャンスをもらって(笑)ジュニアさんはマリオンクレープへ。アメリカンな仕上がりのサブウェイといい、ポップな見映えの食べ物とジュニアさんの組み合わせは楽しい。

◎いいとも
せいじさん。給料日だから銀行くるついでにきたとのたまうせいじさん。来たいとききちゃだめ、とタモリさんに言われるとかなり楽しい。

◎ケータイ
なんだか久しぶり。オープニングが面白かった。ジュニアさんのええ~~…っていう小芝居モードの表情はパーフェクト(笑)
◎トップランナー
井上さんはどこにいても井上さん。凸凹が噛み合った次長課長。
箭内さんがふたりが天使と言ったのがやたら印象的。浮き世にどうも絡まってないあの不思議さもそんなイメージが浮かぶ原因?
予選が僕らの決勝戦には笑った。
妥協しない真摯さを見ながら、といいつつライブをやるわけではなく、DVDをだすわけでなく、よくわからない次長課長がたまらない(笑)。ラストあたり、司会陣と馴染んできて、これから面白くなりそうなのにと思ってしまった。
ふと、いまの野性爆弾と次課長の番組が見たい気がした。

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始めのあたりは大泉さんのどっしりした雰囲気と、全体のきれいな進行とにやっぱり寂しい変化をしちゃった気がしたけど、大泉さんがサラリーマンがどうのと後部座席で語りだして、藤村さんがミスターは中間管理職に云々と、なあたりから浮上。
事前におすすめされまくっていた糸ようじ。今年一番笑った映像。もう途中苦しすぎて耳を塞いだ。
助手席で根詰めて夜中に吐いちゃうミスター。
タレントふたり、後部座席でお菓子をバリバリする、ミスターは娘にメールを…

後半ゾンビが出た頃にはすっかりどうでしょう班独特の感覚。

そんなドキュメントみたいにも楽しめて、言うことなし。
個人的には今後どうにかアイルランドに行く企画が見たい。



◎タイノッチ
たまごっちで遊ぶせいじさん。二丁目時代自転車にプリクラ貼られるジュニアさん。恥ずかしい台詞は前後があるけどテレビにふさわしくないからまるきり忘れた感じにしてて欲しかったり。ああいうギリギリさは今でもジュニアさんにありそうだしあって欲しいもの。

◎にけつ
突如勝俣さん。万人に受け入れられるための最後の関門だと思われる部分の討論。だんだんジュニアさんのひとりよがりで手に負えない部分にはやっぱり価値がある気がしてきて、せいじさんを呼んできてくれと思ってしまった。うまく生きられない人が好き。