30分じゃ短い。空も飛べるはず、ロビンソン、ビギナー、恋する凡人。新宿JAMと文化へ。画面でいつもなかのほうにいるマサムネ、らしい感じとなごみながら。世界一好きなバンドだけどどうもパーソナルな事をあまり知りたくない不思議なスピッツ。草野マサムネのインタビューなんていつもイメージは詩のそのままで心地いいのに、積極的に聞きたくない。曲が、雄弁なくせに委ねてくれるあの感じがすこしでも損なわれるのが惜しいからなのか。

曲と番組両方のラスト一行はかっこよすぎて唖然!

それにしても4人とも顔がきれい。草野マサムネの目もなんともいえない。

とげまる購入。