今年ある意味一番楽しかった映画。
よくぞここまでとんでもなく仕上がったなと思いながらなんとかゴール。
まずTSUTAYAはヒューマンドラマというカテゴリーから外してあげたほうがいいかも。これはなんだろう、サスペンスかファンタジーかカルトな感じの…真剣に宗教を考える機会のない人は絶対見てはいけない気もする。
ビノシュがもったいなかった。彼女の立ち方が好き。
あとはスペリングのコンテストっていう欧米人の感覚がわからなかったのも???に拍車をかけた。つくりとかは考えないのか、とびっくり。