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皆さん、こんにちはニコ

 

本日はスペイン語の世界における重要性についてお話しします。

 

日本ではほとんどスペイン語に触れる機会がありませんが、世界ではスペイン語が公用語になっている国が21ヵ国(主に中南米の国々)あります。

 

日本でも有名なマチュピチュ(ペルー)やウユニ塩湖(ボリビア)などはスペイン語が公用語の国にあるので、もしスペイン語が少しでも話せるようになれば、旅がより一層楽しくなりますビックリマークニコニコ

 

 

またアメリカにおいてもスペイン語の重要度は増しています。

アメリカ=英語のイメージが強くありますが、スペイン語を公用語とするヒスパニックの人々がアメリカに多く移民して生活をしています。

 

2050年には、アメリカの人口約30%がスペイン語話者であるヒスパニック系になると予測されています。

 

将来アメリカに旅行すると英語だけではなく、スペイン語をきく機会が増えていくでしょう。もしかしたら英語が通じないなんてことも。。。ゲッソリ

 

 

そして最近ではメキシコへの日本企業の進出が進み、

今年2017年からスペインとアルゼンチンで、日本人のワーキングホリデーVISA所得が可能になるなどスペイン語が公用語の国と日本の関係が深まりつつあります。

 

このように海外だけではなく、日本でもこれから少しずつ重要度を増していくスペイン語。

 

英語とは違い、スペイン語は日本人にとって比較的簡単で親しみやすい言語です。

 

 

 

是非この機会に弊社でスペイン語学習デビューをしてみてはいかがでしょうか!!

 

 

 

 

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