以前、とあるアメブロガーのブログに所有している時計でキズがつく時計とキズのつかない時計が有るけど何でだろう?という内容の記事を拝見し、
自分の所有している又はしてきた時計にもキズが入る時計とキズつかない時計が有るので確かに何故何だろうと頭の隅で答えを探していたのですが🤔ナンデダ...
要するに半袖にむき出し状態でつける時計はキズが入り長袖時期に着用する時計は袖がプロテクターになって時計を守って居たのでキズつかなかったんだという事に気がつきました。
キズ出来る出来ないはそれまで予想していた形状や仕上げの違い素材やら相性などでは無くて着ける時期が大きく関係していたのです。
袖口に収まりやすいスムースベゼルの方はほぼ同じサイズながら冬場に多く着けて居たのでこちらの方が長く所有していたのに手放す迄ほぼ無傷
数年間愛用しているアルミケースにプラ風防のスオッチ irony 39.5mm とか自転車に乗る時などハードに使っているのにキズ1つ付いてません。思い返すとこの時計もラウンドした形状で小ぶり軽量なので冬時期の長袖下に収まり易いので長袖に着用する機会が多い時計
逆に硬質なステンレスケースのロレエク1 39mmは見せ時計として夏場の半袖でに合わせて使っていたので手放す頃にはキズ増えてました;
以上の事から自分が所有して来た時計のキズつく個体つかない個体の謎が解けスッキリしたのでブログに綴ってみました。






