カッパさんが夜勤だったので、不良主婦のわたしは夜の高速をかっとばして(ビビリなので制限速度は守ります。)また実家へお泊りに行きました。


もんじとデデには山盛りのおめしをあげて。




デデ「ねぇ、またあたちたちを置いてぢっかとかいうところにいっちゃうんだって。」


もんじ「おれたちその間、自由になっていいぢゃねぇか。2人でフリータイムを楽しもうぜ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:」


昼間、もぐらさん(実兄 母と2人で実家暮らし)からめずらしく電話がありました。


もぐ「おれさ、また転勤なんだ。」


私「どこへ?」


もぐ「仙台」


私「いつから?」


もぐ「今月の14日に引越し。ということで母ちゃんのことよろしくな。」


私「それはずいぶん急だね。まっ、仕事頑張って、ついでにお嫁さんでも探しておいで。」


もぐ「それはまかせておけ!(・_☆) でも仙台さみーな。それがちっとなぁ。orz」


もぐらさんは寒いのが大の苦手で毛布を一年中話さない男です。

 

実家は千葉です。 夏は普通に暑いです。 


もぐらさん、仙台で寒さにこらえ、仕事に励み、お嫁さん探し、この3つを無事クリアして千葉に戻ってこられるでしょうか。 


妹は暖かくそして時に厳しく見守りたいと思います。


牛タン送ってねぇ(@^^)/~~~



もんじ「もぐら~がんばってこいよ~ おれに笹かま送れよ~ 待ってるからな~。」







私が床にねっころがって家計簿をつけておりましたら、真横から熱い視線を感じました。


恐る恐る、目をやると爪とぎの上に座ってデデがじーっと見つめていました。



私「な・なんでしょう?(・Θ・;)」

家計簿をつけている私の傍らにはその日のレシートが散らばっています。


いつも家計簿をつけ終わると私はそのレシートをくしゃくしゃと丸めて、¢( ゜゜)ノ゜ポイっとゴミ箱へ投げ捨てます。


デデはその丸めたレシートが大好きなのです。(一番好きなのはミルキーの包み紙)


早く投げて欲しくてウズウズウズウズ・・・




私「仕方ない。今日も遊んでやるか。それ行くぞ!¢( ゜゜)ノ゜ポイ」




デデ「ダッシュ!!」




もうこうなったら写真を撮るのは無理です。


動きが早すぎておっつきません。


ほんとはレシートをくわえて持ってくる写真が撮りたかったんですが・・・



デデ「早くもう一回なげてよ~」


キャッチしては律儀に私の手元へ持って帰ってきて、これを一日30往復はやります。




レシートポイポイに飽きるとあとは自分で遊び道具をみつけて遊んでくれます。


これはダッシュボードに映る光を追いかけている様子です。


今日はお買い物に行く予定がないけど、レシートポイポイはできるかな?




デデ「今日もあしょびちゃいなぁ」




















「こんばんにゃ、デデクリステルです。」



「こんばんは、もんじろうまさやです。」


デデクリステル「今日は、以前こちらのブログでもお伝えしました、特集です。」


もんじろうまさや「どうやら、モンデデ家では雑草で荒れ放題の庭に小屋をつくっているようですね。」


デデクリステル「そのようですね、ではさっそくその進み具合を見てみましょうか。現場のモンデデさ~ん?」




モンデデ記者「はーい、こちら現場のモンデデ家の庭で~す。」


デデクリステル「どうやら、画像が乱れてモンデデさんの顔は写ってないようですね。 ですが、このまま進めたいと思います。 いまどの辺まで進んでいるのでしょうか?」


モンデデ記者「そうですね、今は床の枠組みが終わり、基礎に入るところでしょうか。こちらは大変難航しているようであります。しかし見てくださいこちら・・・↓」


モンデデ記者「なんということでしょう、いつの間にか基礎も出来上がって床板も張られていました。」




モンデデ記者「そして、なんということでしょう。 すでに壁も出来上がっていて立ち上げるだけになっていますね。無残にも軍手が投げ捨てられております。」






モンデデ記者「さらに、なんということでしょう。もうその壁も立ち上がり今日の作業は終了という形になったようです。現場はこんな状況です。スタジオにお返ししまーす。」




デデクリステル:職場放棄・・・

もんじろうまさや「お!こんなところににぼしが。・・・・はっ」




もんじろうまさや「い・・以上、特集でした。またその2でお会いしましょう。(にぼしはどこいった?)」」



※しょうもないことを長々と書いてしまってすみません(^^ゞ  一日で基礎から壁の立ち上げまではさすがにむりです。  先週の土日と、昨日今日でカッパさんとがんばってここまでおわらせました。 


お暇だったらまた見てくださいね。