ちょっかい もんじ「おい、こいつはなんだ?」 わたし「今日釣ってきました、はぜです。」 もんじ「ふむ、はぜか・・・」 もんじ「はぜ・・・・」 もんじ「はぜ・・・ね」 もんじ「・・・・はぜってなんだよ。」 もんじ「えい、コノヤロ」 わたし「ちょっかいだすなよヾ(。`Д´。)ノ」 そして、はぜは天ぷらになり私とカッパと私の母の胃の中にもぐっていきました。 デデ「何も入ってないじゃないのちゃ(ノ_・。)」 わたし「デデ・・・一足遅かったよ。(ノ_-。)」