デデともんじがかっぱさんによりそって離れません。
よくみるとかっぱさんの手元にひもがあります。
デデはこのひもで遊んでほしくてかっぱさんのところへ持ってきたのです。
しかし、かっぱさんはテレビに夢中で後ろで必死に訴えているデデに気付きもしません。
一方のもんじくんは何をうったえているのでしょうか?
とうとうかっぱさんが何もしてくれないのでデデはひもをわたしのところへ持ってきました。
デデ「早くなげてちょうだいヽ(゚◇゚ )ノ」
わたし「それ!!(投げたふりしてみたりして)」
デデ「どこどこどこどこどこどこどん( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚」
わたし「そんなに頭ふるとアイスクリームになっちゃうよ。」
デデ「もー早くなげてちょうだいヽ(゚◇゚ )ノ」
わたし「それ!!(投げたふりしてみたりして)」
デデ「どこどこどこどこどこどこどん( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚」
エンドレス・・・
もんじくんの願いはというと・・・・
もんじ「おめしください。」
だってさ、カッパさん。
カッパ「しかたねーな」
よかったね(o^-')b




