普段、もんじがいることが多いテレビの上。


デデさんがすやすや眠っていました。




そこへ、もんじがやってきてにらみ合いに。


もんじ「おれの場所、いくらデデさんでもだまって見過ごすわけにはいかねぇ。」

デデ「にゃに?やる気?」




もんじ「おう!やってやるぜ!えい!!」


パシ!!!


デデ「こにょぉ(゙ `-´) あたちに手をだちたわねぇ。こうなったら・・・」

こうなったら???どうなるの???




デデ「ふぁ~あ、眠くなっちゃった。」


もんじ「寝んのかよ・・・(゜д゜;)」




デデ「じゃ、おやちゅみ☆」


もんじ「じゃ、オレも寝る。」


もんじよ、それでいいのか?




もんじ「いいんです。デデさんがそれで幸せなら、あっしはいいんです。」


デデ「あんちゃもいろいろ大変にゃのね。」


もんじ「・・・・・・・・・・・」