広末世代とは言われない昭和55年生まれ -16ページ目
大崎の六厘舎に
はじめていってきました
東京駅にも出来て
すでに15時も過ぎてるし
そんなに並ばずに入れるだろ
と
考え
あまかったっす((iДi)
席に着いたの
16:30でした・・・
1時間30分待ち・°・(ノД`)・°・
普段は写真とらないのに
最長並び時間の記念に
撮影しときました
味も並びもトータルで
BASSO ドリルマン
に軍配です!!
2009-10 seasonのレイカーズは
メジャーリーグのヤンキース
日本のプロ野球 ジャイアンツと同じぐらい
磐石なチームだなーと思ったので
NBAの部活を作ってみました
まだまだシーズン序盤ですが
今年はやたら盛り上がってます
しかも
レブロンがヨーロッパリーグに
いってしまうかも
しれないらしい!?
今年も面白いシーズンになりますように
ここ最近
ぜんぜん更新してなかった・・・
書きたいことは
いっぱいあるんだけどな
そんななかで
最近行った
キッチンブルドックを
めちゃくちゃ
書きたくなっちゃいました
大井町にある洋食屋で
一般的な飲食店の評価基準である
「安い・高い」とか
「おいしい・まずい」とか
そういう部分で計れないんです ∑(゚Д゚)
関西にはあるんだけど
東京ではなかなか遭遇できない
独特の雰囲気が集約されてます
今までに行ったことがあって
この気持ちがわかる人いたら
すごーーーく話したいっす
書くことがありすぎるため
項目ごとに分けてみました
①立地
裏路地にひっそりと
まったく佇んでいない
大きな看板
「お食事は大井一 はやい・やすいブルドック」と
書かれているですけど
実際そんなに
安くも早くもないです ( ̄ー ̄;
②外観
入り口の黒板に
「カキのおいしい季節になりました」と
書いてあるところに注目・・・
「秋ってカキの季節だっけ?」と思い
店員さんに聞きました
すると
「1年中書いてあるんです」
・・・
・・・
カキ好きには
たまらないとしか
言いようがない!
③席
ランチの時間にカウンターへ座りました
すると・・・
フライ用のキャベツ皿が
並ぶ並ぶ!!!
準備による調理時間短縮はわかるけど
いくらなんでも並べすぎw
次回は未知の2階に
押しかけるしかない!
④盛り方が強烈
◆パスタ
どんぶり感覚で登場します
◆メンチカツ
象とか熊の足跡みたい
◆キャベツ
食物繊維が入ってないかも・・・
◆オムライス
ケチャップでハートマークが
描かれるものの
作り方からしてかわいくない
⑤接客
とにかく店員のキャラが
たちすぎっ!
◆調理場
昼時だったからもしれないが
作りながら聞こえてくる
「いらっしゃいませ、いらっしゃいませ」に
まったく気持ちが入ってない!!!!
しかも
怒号にも似た声が飛び交い
じゃんじゃか作る様子は
まさに戦場
フライ担当の目つきは鋭く
トランス状態に近い動き

さすが職人!
◆ホール
昔から働いているらしいのに
いまだコックさんから
「お姉ちゃん」と呼ばれてます・・・・
以上
あーーーー
早くまた行きたい!!!

