去年の11月30日。突然サクラは虹の橋を渡ってしまいました。
様子がおかしくなってから約2時間ほど、病院につれていったのですが先生もどうすることもできず。
静かに息を引き取りました。
溺愛していたのでとても悲しかったです。
15年間という長いようで短かったサクラとの生活は、毎日が幸せでした。
私と同じく腎臓病で病院通いしていましたが、先生もお腹の腫瘍のようなものには気づかなかったみたいです。
私は腎臓移植をしたので、これからペットを飼うことはできないのでサクラが最後のにゃんこ。
最後まで一緒に過ごせてよかったです。
サクラも天国から見守ってくれているはず。
私もサクラの分まで頑張って生きようとおもいます。