昨日、本日とホールから足が遠くなっています。
本日は、エーアイのウィリーチャンプについて、ほどほどに話してみます。
そのころのホールは、毎朝モーニングがあり、ひとつのシマに4台くらい入っていました。
朝一から1ゲームでBIGが入るというとてもありがたいサービスでした。ウィリーチャンプのモーニングは、1リール目真中7で悶絶の確定目を狙っていきます。そして7を揃えると少しハリキリ音楽が流れ出します。
また、少し特殊なリールの停止の仕方をする機械だった思いがあります。それが微妙にたまりませんでした。あとには苦痛になりましたが・・・。当時八枚交換にもかかわらず、1Kで140,000出た記憶があります。
ゲーム性は、BIG・REG・集中を織り交ぜての初期のバージョンと後半になると集中カットタイプがありました。後継機には、スパンキーシリーズありましたが私にとってスパンキーは、今ひとつ何か足りませんでした。
オレンジ・7・オレンジ 1確目ですよ。