本日は、ホールへ行けず、なつかしのスロット編です。
本日の紹介する機種は、キングオブカリブです。
アルゼから発売の当時初のB-Cタイプでした。比較的パンクしやすいSINボーナスは、やや拍子抜け
でしたが時々2000枚ぐらいは、吐き出していたと思います。船の図柄で私的にはCタイプは、いつ
終わるかわからないワクワク感がたまりませんでした。他のCタイプでは、コンチⅢ・アラジン・アラ
ジンⅡ・・・確か高砂からは、セブンスポットていうのもありました。なかなか興奮度のあるタイプが
多かったですね。
ちなみに家スロに、コンチⅢは持っていますが、ラッシュが入るまでが楽しいです。リーチ目が出
て、SINが揃う時にはなんともいえませんね。当時ホールでは、ラッシュに当選していなくてもSINが
3回ぐらいくると上のパトランプが廻り始めましたが、当選しているかは、打っている本人が一番よく
わかっていたはずなので少々恥ずかしかったです。あらま、だんだんコンチⅢの話に変わっていき
ました。どちらにせよ、なつかしいスロットですね。あのころは、ホールに缶詰でした・・・。