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今日のメールのやりとり

会社終わったら、電話ちょうだい。お願いします。


僕からの最初のメール。

すばらしい日々

すばらしい日々

Written by 奥田民生



僕らは離ればなれ
たまに会っても話題がない
いっしょにいたいけれど
とにかく時間が足りない
人がいないとこに行こう
休みがとれたら
いつの間にか僕らも
若いつもりが年をとった
暗い話にばかり
やたら詳しくなったもんだ
それぞれ二人忙しく 汗かいて


すばらしい日々だ 力溢れ
すべてを捨てて僕は生きてる
君は僕を忘れるから
その頃にはすぐに君に会いに行ける


懐かしい歌も笑い顔も
すべてを捨てて僕は生きてる
それでも君を思い出せば
そんな時は何もせずに眠る眠る
朝も夜も歌いながら
時々はぼんやり考える
君は僕を忘れるから
そうすればもうすぐに君に会いに行け

雷が鳴る前に

雷が鳴る前に

Written By 槇原敬之



突然雨が降り出して
僕のリュックと肩がにじんで
何だか急に君に
会いたくなった
駅前のTAXI乗り場は
明日の休み知ってる人達
笑顔の比率が高い
僕は明日も早い

とにかく公衆電話まで行こう
確かコンビニが近くにあった
覚えたて君の番号
もうソラで言えるかな!?

次の雷が鳴るまでに
数を数えたあの頃は
まだ君を好きになるなんて思わなかった
雷鳴が記憶のジャマをするけど
なんとか思い出すよ
こういう気持ち”セツナイ”と言うんだろ?

そっちも雨が降ってるの?
ホラまた今 空光った
ごめん いざとなると急に
テレてしまう
こんなことをしてるうちに
新しい靴がもうビショぬれ
「次の雪が鳴る前に
言ってと君が笑う」
例えば紙くずを投げ入れたり
横断歩道を渡るときに
何か1つルールを決めて
願いをかけたりしてる

だから雪が鳴る前に
僕の想いを全部言うよ
雨をよける傘よりも君が大切なんだ
こんなにびしょ濡れだけど
雨やどりしている気分だよ
もう少しだけ 僕と話していて

次の雷が鳴る前に
僕の想いを全部言うよ
雨をよける傘よりも君が大切なんだ
こんなにびしょ濡れだけど
雨やどりしている気分だよ
もう少しだけ 僕と話していて

そして・・・・・

当たり前の様に昨日は朝まで寝付けなかった・・・・。



夢をみてた様な、考え事をしている様な


うつろえば消え、いざないの彼方に何かを探すように・・・・。



そして、朝を迎えた。




高熱。

これも当たり前。



発熱しているのに、あんなに寒い外を歩き回り、あの人と1時間以上も話をしたのだから。




でも、友達がアメリカから遊びに来てたし、泊まってたし、Hと同じ寝室で寝ないといけなかったし、あの人との電話は家ではでき

なったし、


それ以上に何より、歩いて歩いて、歩いていないと身体が崩れていくことを感じそうで、じっとしてられなかった。



涙が次から次から滴り落ちる。

変な気分だった。



朝一で病院に向かい、導入剤を入れてもらい、深い眠りとともに、点滴で身体をいたわる。








さっきまで、少し寝た。



昨日からずっと考えてる。

電話で話したこと。


電話であの人が言ったこと。



そして、これからのこと。








クラシックのコンサートに無性に行きたくなった。

あの人と一緒に。



ラベルのボレロ


鳴り止まない、繰り返される旋律。



まさしく、あんな感じ。

今の僕は・・・。









携帯がなった時、すぅ~っと心が落ち着いていくのが分かった。

そして、色んな覚悟を持って、携帯に出ることが出来そうな自分を、客観的にも主観的にも、意識をしながら呼吸をするかのごとく

、感じた。


自然に感じられた。




声が優しかった。

愛情があった。


警戒している、あの人だったけど、どこか僕に懐かしさや優しさを求めている声だった。



そして、開口一番あの人は言った・・・・



お前は、何で俺が今こんな風になっているのか分かってるの??





その問いにちゃんと答えなかった。。。。

答えるのが怖かった。。。。



なんとなく、勢いを込めて、そして決心をした上で、聞かれた言葉のようだったから。。。


僕に電話をしてくるにあたり、、、、、


主導権を与えまえ、構えて話をしよう、そして、これだけは確かめよう。。。。


と、何となく、無意識の中であの人が考えていそうだったし、それは感覚的に分かった様な気がしたし。


その問いの後の策は何もない様な気がした。






でも、その問いにちゃんと答えなかったのは、他でもなく、僕がその問いに答えることが怖かったから。



何でそうなってるか?分かるのか??


分かってる。


いろんなこと、あなたが感じられない部分や、考えようにも考えることを拒否している部分も含めて、多分分かってる。


それは、すでにこの長い空白の期間が始まる、あのカレー屋さんでの話で僕が自ら口びえを切った台詞。




でも、素直にその話をしたくなかった。

出来ることなら嘘をつきたかった。


それは、冷静にたくさん話をしたかったから。

はじめから、本題というか、僕が感じる確信を話したくなかったからであって。。。




それとも、あなたは僕にあなたのことをちゃんと分かってるって、その確証が欲しかったの??



どちらにしても、僕はその話をしたくなかった。


なぜなら、あのカレー屋さんでの話し。
僕が、あ~いう風にあなたの心を抉りだしたから、僕はあなたを傷つけたり、もしくは目覚めさせたり、する以上に僕は僕が言った

言葉で、誰以上にも傷ついて、そして立ち直れなくて、そして、一人でその後、何日も何日もどん底に落ち込んだから・・・。


そうだったでしょう?
あの日から僕の体調は下降していった。
原因は明確に分かっていた。

仕事とか、そういうもんじゃないって事を・・・・。



僕にはやっぱり見てみたい先の、もしかするとずっとずっと遠いところにある現実かも知れないけど、そういう現実の姿がある。

それは、


僕とあなたが一緒にいて、そして、笑ってる。
いつもの様に、僕もあなたもお互いに悪態を突きながら、でも他の誰とも得られない、心地よくでも少し緊張感があって、でも愛し

い時間であることをお互いが認識している、そんな時間を一緒にすごしている現実を。


そして、別れた後、お互いにその時間のかけがいの無さを感じる。
そんな、遠いかもしれないけど、当たり前だった時間を取り戻すことを夢見てる。


そして、忘れたくない想いが2つある。

それは、絶対に後悔をしたくない。させたくない。

僕らが出会ったこと、そして、親友だったこと、

そして、何より、僕があなたに自分のすべてを告白したことを。


僕は、後悔したくない、どんな結果や現実が目の前に現れたとしても、こうしておけば良かった、伝えれば良かった、素直になれば

・・・・


そんな想いは絶対にしたくない。
後悔はしないし、あなたにもさせたくないと。


もうひとつは、あなたが幸せじゃないといけないって事。
そして、それによって、僕も幸せじゃないといけないって事。

二人が幸せでいられる様に、何でもする。
最大限の努力もするし、苦しみにも耐える。


それが、別れを意味したとしても。


そうこの2つはずっと想ってきた。



そして、今の現実は。。。。。

それは、僕があの人にちゃんと向き合わなかったからだと思っている。
あの人を信じてあげたり、ちゃんと愛してあげなかったからだと。

ちゃんとわがままや悩みを受け止めてあげなかったからだと思ってる。

あの人は、甘えてた。


僕に。。。。


最大限、甘えてた。。。。



何でも僕のせいにしてた。
そして、怖がっていた、色んなことを。

僕たちがこれから進むであろう道。
あの人が感じるであろう心。

そして、自分自身の人生。

家族のコト。


整理のつかない、心や身体が少しギスギス言い始めてたと思う。



そうだと思う。


僕の愛情は重たすぎる。

大きすぎる。

迷惑。


だから、逃れられなくなる。
支配されていると思う。


でも、だから安心して、甘えられる。
頼ってしまう。



だから、そこから一度離れて、もう一度ちゃんと自分を取り戻して、戻って来たくなったら、戻りたい。

そんなわがままも受け入れてもらえそう。



そうかもしれない。
そして、多分そうだと思う。


あなたとのこれまでの会話を思い出せば、そして、自分の期待とか思惑とかかなぐり捨てて、考えたら。。。。。



でも、それは険しく苦しい作業。
間違ってるかも知れないし、自分の期待やあなたの露骨さをたくさん見る行為だし。。。。


愛されてない自分にも気付くことになるし。



好きなの??



ずっと答えられなかった。


そして、最後まで答えられなかった。


好きになりそうで怖いの??



あなたが始めに言った質問。


答えられなかった。


色んなコト考えてたら、そして、あなたから言われた数々のコトを考えてたら。。。。。


僕があなたの気持ちを感じて、そして、先回りして、明るいほうへ連れ出せば、それはそれで、あなたの個人としの尊厳や一人で生

きている感覚を喪失させることになるんだろうと思ってたし。。。。


完全な拒絶。。。
それも考えたし、それはそれで、根拠のある説明も出来るし。
でも、それだけではないと思うし。


支配ではない、愛情が重たい。
それもあると思ってた。


そして、僕もまだ、分からないこと。
そして、あなたも決して見ようとはしないこと。


それは、あなたが僕を好きだということ。
これまで以上に好きかも知れないという、事実があるかもしれないこと。
そういう自分がいるかもしれない、そういう自分がいそうになりそうなこと。


でも、今の僕にはその答えはどうでも良かった。



僕は、僕が望む現実を手に入れたいと思う人。

そして、愛は大きいと思う。


だから、あなたを必要としている。


そして、何より大事な事は、今のあなたの心。
これからのあなた。



書きたくなかった、本当は、この日記。
書きながら、色んなことを整理するかもしれない、自分の心や頭と向き合うことが嫌だったし。

終焉に向かわせるかもしれない、僕の心を感じることも。。。。


そして、期待をしてしまう自分も。。。




冷静と情熱のあいだ・・・・

そんな曲の感じだろうか。。。



あの人は、電話で救いを求めてた。


悲しげな声だったり、勢いをつけて欲しかったり、今いる場所から、引っ張って欲しかったり、構って欲しくなかったり・・・。


自分の馬鹿さ加減や情けなさ、そして、僕に対する感謝や愛情もしっかり感じながら、話をしてくれていた。



そして、僕もそうだった。



僕は今の二人をどうにかしてあげたい。


神に代わって、神になれるのであれば、今の二人を同時に明るい光が差し込むほうに、そして二人が共に、いく時間もすごして来た

幸福の時に連れて行ってあげたいと心からそう思った。



二人が二人とも包まれるかのごとく。。。。。


僕は、あの人の家族やあの人に関わるすべての人が幸せであれば、それでいい。


そして、その一人として、僕も幸せでありたい。



あの人の長男Rが最近は僕の夢に出てくる。



いつも愛くるしい笑顔で僕に屈託なく、抱きついて来る。

まるでまだ見ぬ我が子のように、僕を見つけると僕に抱きついて来る。



そして、僕はその笑顔に圧倒され、いつも微笑を返した後の笑顔から自然に涙が流れる。。。。。


始めは分からなかった、なぜあの人の子どものRが僕の夢に出てくるのか。


僕は、Rの誕生を誰よりも喜んだし、Rを人の子で在りながら、本当に愛しく思っている。


でも。。。。。。


分からなかった。


始めは、僕がどこかでRに申し訳ないと思ってるから、Rの夢を見てしまうのかと思っていた。



確かにそういうのもあるのかも知れない。





でも、あるとき分かった気がした。

それは、心優しい、Rがお父さんを助けてあげてって、言ってることが。。。。。




その時、たくさん、あるあの人に対する感情が、違う方向に向かっていくことが分かった。



日常で感じる様々なあの人に対する感情は、自然発生的に生まれはするけど、でも、根底ではあの人をしっかりとしっかりと許しているし、受け入れている。


今のあの人を。


自分の感情より先に。。。





少し強引にでもあの人に向かおうと思ってる。


恐れてばかりいても仕方が無いって。  結果が出ることを。



お前と離れたくないのは、俺なんだよなー

あの人が言った。


だめな自分も分かってる。

自分が悪いことも。。。。。


そういう風に感じている、あなたを信じてたし、感じてた。
そして、申し訳なく思ってた。


何が出来るかわからない。
そして、明るい方へ出ることが出来るのかさえ分からない。




20代、トップ5に入る出来事が起こりそう(笑)



いろんなコトを言ってくれたね。電話で。不器用な言葉で。

そして、僕も不器用に答えた。


離れることでしか、解決しないかも知れない。

離れることが一番の選択肢かも知れない。


そうしないと、二人ともまた傷つけ合うかもしれない。


だとしても、

後悔しないの?


二人ともそれで幸せに本当になれるの??


そして、いつかいつの日か、夢見てる現実に出会える日が来るの??



僕たちはそんなにお互いから遠い場所に立っているのかな?


そんなに僕たちは、遠くに離れてしまったのか??



同性だから乗り越えられないの??


僕とあなただから??


プロトニックじゃだめなの??





可能性を追求する余裕さえ僕らにはないのかな??


そんな愛はどこにも存在していないのかな??



どこに向かうんだろうね??

僕たちは。。。。




たくさん泣いた。


苦しんだ。


もう、出ようこの場所から。。。


明日。


明日必ず。







そして、明るい光を



私を見守って下さる神々、そして愛を授けて下さる森羅万象、すべての力をそこにお与え下さいませ。


I ask you the Power and Love that I need in order to live as the person in which I dare and wish to be.


May bring me the Power and Love that I need for the Love that I sure need to live.


Bless me the most.



お守りくださいませ。どんな困難にも。そして、どんな苦境にも。


怖くてたまりません。


怖くて、怖くて。。。。。。



でも、、、、、、、、でも






















光が差し込む方に向かう早朝に思う・・・・

頭の中でぐるぐるぐるぐる

電話があった。


優しいあの人の声だった。



約束してた週末までにちゃんと電話が来た。


今日は朝方から調子が悪くて発熱。

電話が来た時は、寝ようとしてた時だった。







頭の中で、あの人の声がまだ鳴っている。



色々言ってくれたけど、分かってたコトも多かったけど、でも本人から聞けて嬉しかった。





やっぱり書くのやめる、今日は。

帰り道に思う

今日は最終の電車で家路に。

明日は朝から病院だし、その後のscheduleもいっぱい。

今日までに終わらせないといけない作業もたくさんあったし。


まー結局、最後まで終わらせコトは出来なかったけど・・・。



早めに帰ったあの人からの電話が来るのか、何となく待ち続けながら作業をした。


あの人からの要望通り、meetingの日程もそれなりの理由を付けて延期した。


今、僕が出来るコトはそれくらいしかないし、あの人に優しくしてあげられるところは・・・。


分かってる?
そういう気持ち。


あなたの顔を見てると思わずそう言いたくなるコトがある。



社長にはひとつ返事でmeetingの延期を承諾してもらえたし、ま~特に大きなコトでもなかったのは事実だけど。



社長は今日最後まで、僕が会社を出る時も1人残って、最後の作業をしていた。


そういう社長を尊敬する。

ふがいないところ、情けないところ、ダメなところたくさんあって、それを身近かに知っていたとしても、相手に真摯に向かおうとする姿勢や誠実さには感嘆する。



色々あって覚悟や方向性が見定まらなかったけど、こちらの覚悟を受ける形でしっかりと向き合ってくれる。



本当にありがたい。

仕事も一生懸命だし、前向きに明るい。


必ずやれる。
これなら行ける。

そう思う。



あの人とも早くそうなりたい。

どういう結果だとしても。





感謝してる。

寝たい

この前、急に時間が無いところmeetingしている僕のところにあの人が来て、


色々、交渉とか予定入ってるから、週末まで待って欲しい・・・と。

社長とのmeetingを。



その言葉に動揺してる。


アホ



何でもかんでも、押し付けやがって。


バカ







人の気持ちも知らないで。

気持ち

セクフレから連絡がある。


でも行かなかった。



逃げたくないから。










でも。

今日もまたこんな時間。

音量いっぱいにヘッドホンから聞こえてくる音楽が少しだけ僕を癒す。

心の曇りを晴らしてくれそうな音楽をこの数時間、ここ4日間のこの時間はずっと探していたような。

そして、太陽が上る頃、少しだけ浅い眠りに着く。

4日前はあの人のコトを考えてた。

来るはずのない電話を待ってた。

そして3日前は、翌日行われる社員との面談に合わせて、1人ひとりに対して何が出来るのか?何が必要なのか、ずっとずっと朝まで考えてた。

そして、昨日は社員とのトラブル、それに対する自分の心、相手からの電話を待って、朝を迎えた。





予想通り、辞職を申し出てきた社員。

社長はアップアップだったし、1人で真正面から向き合うしかなかった。


全神経を集中させ、そして、自分自身の表情や身体の動き、声のトーンの細部まで、意識を張り巡らせて。



社長から受けた指示はシンプルだった。

とにかく辞めさせないで。

俺には何をどうすれば良いかは全くわからないけど、それだけはお願いする。


昨日の社長のへたり様をみて、思わず、この状況を作り出してしまった分、倍にして、常態を良くしてみせますので、後は1人でやります。



その通りにした。
1人で。


社長は満面の笑で喜び、社員も人が違ったようになっていた。

一安心した。

まだ先はあるけど、たくさんたくさん。






そして、全てが終わった時


帰りの電車では我慢したのに


1人で傘さして、音楽を聞きながらの家までの道


ただただ泣いた



泪が溢れた


道ゆく人の存在は関係なかった。





そして、この時間まで1人でいる。




家に着いたら、Hが抱きついて来て、身体のコトを気遣う夕食が用意されてたけど。







この時間まで・・・



何が・・・・・


分かってる








抜け出したい

最高から最悪へ

まさしくタイトル通り。

ある社員とのトラブルで、面倒な状態に。

社長は段々と時間をおうごとにテンション高く、前向きになって行ってたのに、自分の失態で、オじゃんに。


よりによって、プライドの高い、鷹くんを怒らせる羽目に。


ま~自業自得の所もあるけれど、バカ相手にと思えば楽だったのに・・・と、若気の至りなのか?

あ~なると社長は、ま~手は付けられないよな~。


ん~手を付けられるのは、HかNだけ・・・だろうし。



そんで、もっとアホなのが、このコトで、Nに迷惑かけてしまったコト。


あの人が紡ぎだした、契約までにも、影響を出してしまいそうな感じだし、久しぶりに話した電話で、わざわざ仕事の話だけをしなくてはいけなかった・・・。



丁寧な話口調。

妙に、いろんなコトも考えるし・・・。



詫びるコトしかできなかった。


ごめん。


まー試されているんだと思うし、乗り越えろと言われてると思うし。


ちゃんと関係修復で、何かを生み出すしかないんだと。



昨日は、朝方まで起きてたし、早めに寝よう。


早めに。



力をおかし下さいませ。











あ~あ