久々に書くので、不謹慎なことや失礼
なことがあれば、すぐに流して下さいね。
今日は私が住む街で大変なことが
起きました。
第一報を聞いたのは、11時すぎ
すぐに仕事中に広まりましたが、
私はすぐに離せない仕事をしてますもので
事件については帰ってから放映で確認
しました。
その場所も通勤に使ってるもので、帰りも
スムーズでしたが、ざわつきはありました。
そして、放映であの方が選挙前の演説で
倒れるところを見ました。
映像の瞬間はフェードアウトしていたので、
これは茶番だとわかりました。
こんなこと、
いつ以来だろうか?ケネディ大統領以来?
二・二六事件以来?
冷静に色々思い浮かべました。
茶番、つまり舞台は事前に裏方で手配され
ており、すでに前もって決まっていたこと。
西大寺で演説するのは急に決まったこと。
奈良県民発砲したであろう人がどうして、
事前にこんな準備ができたのか。
そして、打つ前の冷静さ。
打ったあとの動機。
打った周りの反応。
それに関わるスタッフ。
搬送先の場所(遠い)。
そして、何より当の本人は2年前に
他界されていること。
全部が舞台のために作りあげられたこと
何のために?
選挙?いや、選挙なんかこんなこと
しなくてもすでに誰が勝つか調整済み
じゃあ何なの?
情報弱者の僕にはよくわからないので
想像(妄想)だけで、考える。
儀式の匂いがする。
このステップがいる。
その先の出来事にいる。
2022年
もうすでに地球は代わっているのかも
しれない。
そう日本もようやく次のステップに
進めるのかもしれない。
そんなことを勝手に想像してしまいました。
しかし、今回の一見は明らかに
内部の存在。
その内部が何故か外部と繋がれば
面白い。そうあって欲しいものだ。
では皆さんの意見もあればお聞かせ下さい
ませ。
自民党、最後の手段に出てます。
— 笹原 俊 (@shun_sasahara) 2022年7月8日
弔い選挙になれば、票は大幅に伸びます。
クローンも処理できて、一石二鳥ですね。https://t.co/elarj8loxd
■安倍晋三事件、完全に茶番
— HYGGE Japan🇩🇰🇯🇵 (@HyggeJapan) 2022年7月8日
・安倍晋🤖は生きている!
・銃弾無し!
・煙幕のみです!
動画提供者様、真実を教えてくれて、ありがとうございます。感謝申し上げます。
どうか拡散をお願いいたしますm(_ _)m pic.twitter.com/NFarJbh7m1
追記
ウィキペディアにもう載ってますよ。そして、その肖像画が2020年ってのも意味ありげですな。
2022.7.8 22時に投稿
次は何年後かな(笑)
こんなとこに投稿しなくてもいいような
時代になってほしいと思う今日このごろ。