不思議だ。

前回の安倍首相と全く同じ匂いがする。

演出としての狙撃事件。

支持を与えるための演出。

前回は別の要素もあったが、

(すでに亡くなっているための劇)

今回は何だろう。

そこまでする必要性があるのだろうか。


もし本物ならSPは複数人の可能性をかけて

絶対に護らなければいけない。

拳をあげさせる要素などない。本人もあげない。何故なら犯人が何人いるかわからないから。政治犯なら確実にこの場面、やられる。

だからこれが演出であることがわかる。

ただ、被害者も本当にいるというならそれも

可笑しいがその証拠はない。誰も真実は

わからないのだ。

因みに私はトランプさん容認派ですよ。


以下はリンク貼り付けする。

https://news.yahoo.co.jp/articles/45230b3602834518bb350db30d6b4cde3231affb

ここからYahooニュース本文(KoreanJapanからの記事)

情報が予想通り消去されましたので、

もう一度下記に貼り付けておきます!

米国のトランプ前大統領の暗殺未遂事件をめぐり、ソーシャルメディアで陰謀論が拡散している。「ブルーアノン」と呼ばれる陰謀論者たちはどんな勢力で、どんな主張をしているのか、米紙「ワシントン・ポスト」が詳報している。


【画像】大統領選を「決めた」といわれる、歴史に残る「完璧な写真」


シークレットサービスも「グル」らしい

ドナルド・トランプ前大統領がペンシルベニア州の選挙集会で銃撃されてほどなく、ソーシャルメディアではリベラル派の陰謀論が氾濫しはじめた。


いわく、トランプの耳から流れた血は「演劇などで使われる赤いジェル」であり、この暗殺未遂は「偽旗作戦」であり、おそらくシークレットサービスがトランプ陣営と組んで「自作自演」したのだ、と。トランプが血を流しながら拳を突き上げるシーンは、「#staged」(やらせだ)とタグ付けされた。


Xにはこんな投稿もあった。


「シークレットサービスはいつから大統領に『待て』と言われたら、その指示に従って彼を立ち上がらせ、彼の姿が群衆に見えるようにして拳を高々と上げることを許すようになったのか? これがフェイクだと思う私のほうがおかしいのだろうか?」


攻撃を受けた際、シークレットサービスは保護対象者に覆いかぶさり、有無を言わさず避難させるのが任務である。にもかかわらず、あの状況下でいわゆる「シャッターチャンスを与えた」ことが腑に落ちないというわけだ。


トランプとプーチンが共謀?

このようにトランプ暗殺未遂事件を受けて、リベラルのインフルエンサーなどによるネット上の陰謀論が一気に過熱し、「ブルーアノン」現象と呼ばれている。ブルーアノンとは、右翼の陰謀論集団「Qアノン」をもじったもので、ブルーは民主党のカラーだ。


Qアノンに詳しいジャーナリストのマイク・ロスチャイルドは、ブルーアノンについてこう語る。


「悪賢いトランプは選挙戦を有利にするためなら自分の暗殺未遂を偽装するのさえいとわない、と考える左派の急進的なインフルエンサーらが拡散しているのです」