陽性周期に取り入れたこと看板持ち

鍼灸編です。


 ​不妊鍼灸・着床鍼

もやもやする不妊鍼灸院にあたってしまい、

一旦不妊鍼灸から離れましたが


運動とか食事制限とか内側からのケアが

結局できず💦


せめて身体の外側からのケアぐらいしなきゃと思い、別の鍼灸院に駆け込みました。



結果大当たり🎯

今回のところは、施術時間中

鍼灸師の方がずっと対応してくださり、


鍼やお灸、またマッサージなど、

放置される時間がまったくなかったにっこり 

(私的にここ大事)



施術中も施術後もとても気持ちよく

全身リラックスできているのが分かりました花

身体が癒されるとメンタルも癒される飛び出すハート



駆け込みで行ったので、 


移植日の1週間前・前日

移植日当日(3時間後ぐらい)

移植日の2日後のみでしたが、



とてもコンディションの良い状態で

移植に臨めたと思います立ち上がる



陽性後は6週ぐらいまで週1回通いました。

本当は9週まで通う方が良いそうですが

つわりがきつくて無理でした。。


今回通ったのは、こちらです↓



 ​三陰交を刺激しない

三陰交は妊娠・出産にかかわるツボとして有名ですよね。


移植周期①②のときは、せんねん灸太陽(火を使わないお灸)を使って自宅でよく温めていたのですが、


まさかの、、


三陰交は、妊娠初期に刺激すると流産につながるツボらしく驚きガーンガーンガーン


それを知ってからは

一切刺激するのをやめました。



セルフのお灸(しかも私は火を使わない簡単なやつ)ぐらいじゃ強い刺激にはならないので

良くも悪くも気休め程度と鍼灸師さんには言われましたが、知らないって怖いと思った出来事でした。。


皆さまもお気をつけください💦