『もんちーさん!洗剤のこと!あなた、あの件さ・・・』
もぉー朝から何なのさ!
もう、いい加減いいだろ?
いつまで引っ張る、その話!
と思いつつ
足を止め身構える![]()
『あの件さ、何で私(ワタクシ)に言わないの!』
へ?どゆこと?![]()
『黙ってたら、もんちーさんのせいになってたんでしょ?駄目よぉ〜!』
ん?どゆこと?![]()
『私(ワタクシ)がね、Aさんにバシッと言ってやるわよ!もんちーさんは違うってね♪』
・・・・・![]()
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マッチポンプ ![]()
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ちなみにDさんの性格をおさらい。
↓↓↓↓↓↓
すっ・・・・ごい返しワザ
一連のゴタゴタ
最早
辻褄が合わない
いや、でもそもそも
DさんがAさんに
言うわけないんだよな〜www
ただ単に
こちらに対して
(裏で動いたことを知られてるとも知らず)
主導権を握り
上に立ちたいだけ。
もう
面倒くさすぎ。
こんな職場だからか
事務所の中には
(形骸化しているが)
コンプライアンス窓口の
電話番号が張り出されている。
辞めると決めたら
もちろん
全部ぶちまけていくつもりだ。
ここを辞めても
選り好みしなければ
自分はまだ
仕事にありつける可能性は大きい。
しかし
Dさんは年齢的には
働き口はないだろう。
お山の大将で
自尊心を満たす
この
楽園
に来られなくなる
それが何より怖いはずだ。
あら?
もしかして
積み重ねていけば
切り札はこちらにある??
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面倒くさがりで
大概のことはスルーしてきたが
そこにつけ込み
調子に乗り
火をつけたのは
Dさん・・・・あんただよ ![]()
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