うっかりもんちのメモ帳 -2ページ目

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恋愛体質でないばかりに人間になり切れてないように感じる今日この頃

今朝方にぼくらの時代で中村うさぎとマツコデラックスやらが濃ゆい人生論をぶつけ合っていて
自分の凡な人生に引いた

不幸な方と思っていたがまだまだである
むしろ不幸を呼び込んでこそ人生

不幸でないと作品が書けない友がいる

中村うさぎも同じのようだ

あたしも不幸でないとだめな気質のようだ

それまた不幸

しかしそれに少し酔う自分もいたりしてぶっ殺したくなる
それをみてほくそ笑む自分もいたりして

私は誰だ

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どうしても山手線の内回りと外回りのり間違う

何食わぬ顔して次の駅で乗り換える

個性の主張とは難しいもので

とあるオーディションに行きましたら
年齢層が広くて
10歳の少女から32歳の女性まで自己アピールをする

あたふたする自分
演技力というものは必要ないかのように自己アピールの時間が長い

若い子は信じられないくらい将来のビジョンを持ち
特技、自分の性格、長所などを
素直に伝えられる

あたし10歳のとき何してたっけ?

確かマラソン大会出たくなくて捻挫してた足治ってたのに治ってないって嘘ついてた

情けね~

隣で自分をアピールする少女がまぶしすぎた

自分はそこまで執着心ない
それがなんだか悲しくなった

少し闘志がわいてきた

ちょー今更だけど

もっと早くやりたいことが見えてれば


なんて戻れるわけないんだから言わないでおこう
そいつはただの言い訳だ

がっつくわけじゃないけど27なりにやるだけやろう

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ラブ
とは
どこからの好きか?

未だにわからないとこあったりして

気になった人がいたとして
気軽に誘うのは相手が意識してしまうのであろうか

まずは二人で遊んでから見極めたいのですが

避けているみたいな反応は傷つく

なんですか?
がっついて見えるんですか?ワタシ


いいや

ってなっちゃって
それ以上つっこみませんけど

その程度のプライドですが
その程度の愛情なんでしょか


わかんね
めんどくさくなっちゃうや


いいや