久々におぼえていた夢
くらい道路、なんなら車道を歩いてた。
車がばんばん走ってて
急に車線をすごいスピードで変更する車に
ひかれそうになる。
ひーひー言いながら、私は目的地をめざして
歩いていた。
私は、駅近くに到着。
小さい神社?祈りの場がたくさん並んだ場所があって
そこで両親たちとあう。
みんな、それぞれ行きたい神社?に
私は、父と一緒に、1つ、2つ目を参拝。
暗い路地。
場所がかわる?
店が並んでいて、私はそこで親戚のおばさんを見かける。
こんなところで、あうなんて、、と
おもいながら、私からは声をかけないでいたら
おばさんから、あら、⭕⭕ちゃん❗と。
私、いまから、※※※にいくんです。
と話して、さよならする。
なんだか、暗くて
小さな店がならんだ場所で
わたしは、長い厚紙を50枚さがしていた。
最初の店では8千円もして
高いな、、と、安いものを求めて
店をのぞく。
店には近所の知り合いのおじさん。
おじさんから、何やら説明をうけていたような?
ストーリーめちゃくちゃ
私は幼馴染みが昔つきあっていた男性と
デートしていた(笑)
なんとなく後ろめたいが
こんなに、ライトなつきあい方は
いいなーと思ってた。
ひとしきり遊んだあと
食堂にはいったが、わたしと彼は別々の席。
彼は男友達と一緒で、私は1人。
そのことについて、私はなんとも思っていないんだ。
しばらくして、彼が歌をうたう
歌詞は私について、、、😅
よくよく聞くと、私のダメなところ満載の歌ではないか!!
さっきまでの、デートはなんだったんだ?
真面目すぎてなんちゃらかんちゃら
確かに幼馴染みのほうが
あっけらかんとした、軽さがあって
私なんかよりいいだろうなーと
思いながら
私は彼のところにいき
そろそろ店をでましょうと、誘いにいく。
私がみんなからお金を徴収すんだけど
みんな、お金がないのねw
私が負担することにして、支払いました。
おしまい、長いw
