最近、体がー体がーと
うなってばかりのワタシ。

朝はまだいいんです。
お日様があたるうちは、、
次第に、お日様がかげりはじめると
気持ちが不安定になる。怖い。

やたらと、悪い病気があたまをぐるぐるしはじめる。
ネガティブ、、ガーン

怖い怖くて、睡眠もとれてなーい。
寝れないワタシを、寝かしつけてください。



さて、本題。

最近外の世界へ飛び出した母。
ずーっと、家のことで働きづめだった母。
あと、あまり人付き合いも積極的でなかったのもあって
母は家にいつもいた。

そんな母が最近、大正琴をならいはじめたらしい。
母73才。

じつは 母は70才から着付け教室に通いはじめたのだが
あの頃からかな?
母が外の世界デビューをしたの。
父が着物に興味をもち、着物で出歩くようになったのがきっかけで
母も、着物を着る機会が増えた。
毎度、着付けてもらうのも大変だということで
ならい始めたが、今では、普通に着ることはできるし
着付け教室のショーなんかにも出ているらしい(笑)

70才をすぎて、どんどんアクティブになってきた母。
大正琴も、楽しいらしい。
年をとると、だんだん落ちてくイメージもあったんだけど
母をみてるて、年齢はまったく関係ないなとわかる。

何歳からでも、気持ちひとつで輝ける。

でも、体は丈夫じゃなくては、、、とも思う。