おはようございます。
妊娠、結婚式につづき
今回はお見合いという夢(笑)
ワタシはお見合いをすることになった。
相手はすごく頭のきれる賢い人
超高学歴だという情報あり。
会ってはいないが
その人が仕事をしている声のみ聞いていた。
会社にいる。
先輩に、アイスを買ってきてほしいと頼まれる。
70人分(笑)
どこにアイスが売っているのか
どんなアイスがいいか先輩に相談したら
出掛けるときに、先輩がついてきた。
エレベーターで外に出て
先輩の後ろをあるく。
先輩に見合いのことを聞かれた。
もう明日なんですよ、と答えた。
どんな人なのか気にならない?と言われ
だいたいは、知っているので、、と答えた。
先輩が向かった先はアイスを買う店ではなく(^_^;)
見合い相手がいる会社に。
受け付けで、先輩が相手を呼び出す。
相手が登場。
ロン毛で、色白く、濃い体毛。
体は細く、背は高い
サラリーマンには似つかわしくない雰囲気
しかも名前が ダイヤモンド(笑)
名字がダイヤモンドか?名がダイヤモンドか?
謎だ。
先輩は見合い相手に向かって
先日は大変お世話になりました。
御社に感謝をのべたくて参りました。
と頭をさげた。
ワタシも一緒に頭をさげた。
取引をしたわけでもないのに
適当なことを行ってごまかしたわね(笑)
と思った。
帰り道、ワタシは見合い相手を思い出していた。
明日、相手はワタシのことを見て
気がつくだろうか?
いや、そんなことより、見た目にすごく変わった人だったな、、と思った。
あれだけのエリートが
独身なのも、やはり理由があるんだな、、、
さて、親はどう思うだろうか?
相手がエリートでも、あの風貌と名前をきいたら
反対するかもな、と思った。
場面かわる
ワタシはマツコデラックスが椅子にこしかけている
足の間にうまるように、三角座りをしていて
マツコに言ったのだ。
「ねー、私たち結婚しない?」って(笑)
すると、マツコが
「なんで、あんたと結婚しなきゃいけないのよー」と。
ワタシは
「いーじゃない、ワタシが全部マツコの面倒みてあげるよ」
マツコはいまいちそうだったけど
ワタシはマツコくらいが丁度いいんじゃないかと思っていた。
