わ、求婚されたラブ

官庁勤めのお友だちってゆー設定。
今まで意識したことなかったのに
一気に意識しだしたよ(笑)

なんかね、男友達が四人くらいいて
車ででかけてたの。
で、ついた先が私の家。

一人の男が何が原因か忘れたけど
ズボンがずぶ濡れになっちゃって 
しかも裸足で歩いてたのが
気になってさ、車に何かをとりにいってたの。

その間に男たちは、私の両親に捕まって
こんな好青年なら、うちの子を嫁にもらってくれやー
って、話をしだしたの。アセアセ

私は隣の部屋で、パニック🌀😱
やめてーそんな話。
したら、向こうで一人が俺立候補します宣言。
実は前から気になっていたんですと
両親と話をしてるじゃありませんか!?
私の、、、な所が好きだと。
(忘れたアセアセ確か、不思議系なニュアンス)

しかし、いやいや、私だって選ぶ権利があるのよー。
と内心思う。

話がこんな展開になり、私は恥ずかしくて
部屋に入っていけないでいた。
ただ、あの四人の中でなら
一番、結婚相手にはふさわしいかなーとは
思っていた。

、、が、私は恋愛結婚がしたい!!
母に、好きな人と結ばれたいの。じゃなきゃ
後悔する日がやってくるからと話した。

それから、家をでて
また彼らと行動をともにする。
歩いて、道路を横切る男二人。
私、なかなか横切れず。あせる。

女が一人走りだしたから、それに続け私も走ってみた。
車がきたが徐行して、わたらせてくれた。
ようやくわたれた私は皆に、怖くてなかなか渡れない
みたいな話をした。
私みたいなペーパードライバーが運転していたら
怖いじゃない。みたいなことを話した。

それから場面かわり私の隣に彼。
向かいに別の友達男女がすわり
お店にいたのかな?
彼がそれとなく、私にデートを誘ってきた。
9/7にハロウィーンデートしよう!って。
ハロウィーン!?と聞き直す。
ハロウィーンの時期か?としばし考える。

私はまだ前向きじゃないんだけど
彼のほうは猛プッシュ。
四人で肉をたべるらしく、肉を選んでいたのね。
でも男二人は女性に選ばすでもなく勝手に注文したり
ところどころ気遣いのなさが見える。

私も彼を観察目
好きだというわりに、私への気遣いはいまいちだ。
と思ったところで、さりげなく頭を触られ
キュンラブ

その後、かれは官庁に勤めていると知る。
顔もよくみるとタイプだ。
しかし、まだつきあいも初めていないのに
「俺の母は、買い物はクレジットカードなんだけど
母ともうまくやっていけるかな?」と。

母ですかアセアセ
いきなりそこかよ。

一人息子。まさか同居なのか?

正直つきあってもいいかなーと思い始めてはいたが
一人子というのと、今の母の話題で
微妙な気分。

ただ私は「嫁姑関係は経験ずみだから、大丈夫よ」と答えた。
彼たちは、え!?と驚く。

(頭の中で現実の姑の姿を思い浮かべていたが
夢なので、そこは深く考えていない
あくまで、私は未婚の設定)

即座「過去生で経験したって話よ」と答えた。