おはようございます
土曜日にね、
マレフィセント2 を見ました
やっと行くことが出来ました
さっすがぁディズニー
森の中やお城のシーン
色鮮やかな綺麗なお花、妖精達、
可愛いキャラクター達、ステキなドレス、
キュンキュンさせて貰いました
マレフィセントがオーロラ姫と関わったこと、
仲間との出会いで、
身口意が変わりラストに繋がる所、
出会い、ご縁の大切さ良かったなぁ
あとね、
低次元化してゆく悪、、
こんな感じに魔が刺す(悪魔に入られる)
こんな風に悪に染まっていって
それが常識、正当化してるんだなぁ
低次元化してゆく姿を感じました。
戦いのシーンはね、
どちらにも感情移入出来ませんでした
いつもは、正義側のパターンが多いのすが
今回はいつもと違う
苦しかった、悲しかった、
敵が反撃されてるのを見てても
気持ち良くなった
何故
何故
争わなくてはならないのか
国と国、人間と妖精(映画の場合)、
共に生きる、平和の選択はないのか
どこでも争い、対立、歪み合い、
国、職場、どこでもありますよね。
綺麗事だよ、言われてしまうかも知れないけど、
争いのない平和な時代になって欲しい
映画を見ながら
改めて思いました
