昨日の私の歯医者体験談
続きを
と言って頂きブログを始めて
まだ初心者ですが、がんばります
さてさて、
いろいろな相性…歯医者編の続きです
右下の歯の治療が完了
時間かかりました

神経近くまでの虫歯だったので神経を取る、
残すか、決断もあり私は残す事に。
右下の歯をあまり使わない生活を始めました。
歯が慣れるまで大切に
しかーし、2ヶ月後
痛みたましたんです
痛み止めは貰っていたので安心生活ではあったんです、薬飲むまでではありませんでした。
翌日、自体は急変
夕方から高熱が出てしまいました。
高熱と歯の痛みダブルでございます
熱を下げる薬のおかげで歯は落ち着いてくれましたが、私にしては高熱で40℃
翌日、会社を休み病院へ。
朝一、内科→歯医者へ。
前日の電話連絡で歯医者さんではすぐに対応して貰えると言って頂けてありました。
熱が下がらないと治療出来ないので上下でぶつかって痛み発生しないよう少し高さ調整をし、体調が戻るの待って治療しましょう。
と、なり次回予約を取る事に。
私が緊急で行った日は、I先生お休みで別な先生のA先生。とても親切で分かりやすい説明、思いやりの気持ちを感じました
そこで熱がある中、考えました
このままではいけない、
自分の身体の声が届いているのにはぐらかしままでは、同じ事の繰り返しになる
次回の予約は、
今日の先生でお願いします!!
可能であれば…
勇気を出して受付の女性に伝えました
やっと言えた
と、気持ち晴れ晴れしました。
受付の方は、キョトンとしてましたが
大丈夫ですよ、と気持ちを察してくれ担当の先生の変更が出来ました。
歯医者さんを変えれば良かった話しでもありますが、他のスタッフ方、親切な方々なのです。
ただ担当の先生と私の相性が悪いだけ
仕事帰りに通える、土、日曜日も空いているので通いやすいのです。
体調も戻り翌週に歯医者へ、
歯医者へ行けるまで熱下げる薬と歯医者で貰った薬で歯の痛みは抑えされてました
担当の先生を変更してもらい初の歯医者だったので、I先生に会ったら嫌だなぁとも思いましたが、自分を誤魔化しながら我慢して毎回違和感を感じながら通いたくないので開き直りました
I先生いました
目も会いましたがシカトされました
会いづらくても会ってしまったんだから挨拶ぐらいして大人なんだからねーっ
しかし私は気にしません
私を守る為に
A先生の治療開始です
診察の結果、ショッキング発言が
神経死んじゃいましたね。
まさかの発言に笑うしかありませんでした、内心は悲しかった
そして神経の根っこ治療が開始。
約1-2ヶ月続き、2-3回目で神経の一部が生きていた事も判明
そして、無事に右下の治療が完了しました
今回の右下の歯のおかげで、
いろいろな学びがありました
やっぱり相性って大切な事
改めて言いますがLoveではありません
身体は気づいているのに私自身が気づかないフリをしていたのか我慢して言いたい事を言わずに治療を受けていた事。言いたい事、決してクレーマーではありません
身体は正直です
不信感がつのるだけでした
人と人の関わり、とても大切ですが
自分で自分自身を守り行動しただけで結果も変わりました。晴れ晴れした気持ちで治療完了しました
A先生、スタッフの方々、
大変お世話になりました
I先生、私に気づきの場を
ありがとうございました
そして今、、、
友達に歯医者を紹介したら偶然なのか、必然なのでしょうか、友達の担当医がI先生です
まさかの驚きでした
